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イノベーターの本棚

イノベーション創出のための4ステップ-各ステップで役立つ「58のツールを備えた道具箱」

(第7回)イノベーションに効く洋書03:“The Innovator's Toolkit: 50+ Techniques for Predictable and Sustainable Organic Growth”


連載の第1回、第2回にて、“Ten Types of Innovation: The Discipline of Building Breakthroughs”を紹介しました。とかく実態がつかみにくいイノベーションを「10の型」に分類するという点で秀でた本でした。でも、「10の型」といのは出来上がった結果であり、どのようにイノベーションを興すのかという疑問への解にはなりません。今回は、イノベーションプロセスの前半である「イノベーション創出プロセス」に関して、58の道具箱(ToolKit)としてまとめた、“Innovator's Toolkit”を紹介します。

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この記事の著者

新井 宏征(アライ ヒロユキ)

SAPジャパン、情報通信総合研究所を経て、2013年よりプロダクトマネジメントに特化したコンサルティング会社である株式会社スタイリッシュ・アイデアを設立。2006年に『プロダクトマネジャーの教科書』を翻訳出版後、企業に対するプロダクトマネジメントの導入や新規事業開発、製品開発の支援を行っている他、「プロダクトマネジャー養成講座」を開講し、プロダクトマネジャーの養成にも力を入れている。また、プロダクトマネジメントに関する話題を中心とした「Stylish Ideaニューズレター」も毎週発行している。

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

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