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商用サービスと仮想インフラの理想的な関係

  2008/11/17 09:00

近年、データセンターを中心に仮想インフラによる商用サービスが非常に増加しています。従来、インフラ系のサービスは、ハードウェアのスペックに依存したサービスレベルの提供が前提でした。インフラが仮想化されたことで、何が変わったのでしょうか? 今回は、仮想インフラを使った商用サービスが、どの様なメリットを生み出しているのかをご紹介していきます。

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著者プロフィール

  • 片山 崇(カタヤマ タカシ)

    データコア・ソフトウェア株式会社  取締役 兼 セールス・マーケティングマネージャー 成蹊大学法学部卒。アルゴ21において仮想ストレージ、SAN、バックアップ、災害対策、ストレージアセスメントなどのストレージソリューションの営業を幅広く経験。現在、仮想ストレージベンダーであるデータコア・ソフトウェアにて、様々な業種のユーザーに対しコンサルティング的な視点からセールスを行う。また、仮想化業界全体の動向を分析、予想するマーケティングマネージャーを兼任している。 URL:http://japan.datacore.com/ Eメール:

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