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EnterpriseZine(エンタープライズジン)

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DBAに関する記事とニュース

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  • 2017/11/02

    データベースのクローニング、全て見せます:Oracle Databaseのコピー運用をAppSyncで全自動化

     XtremIOの強みの一つにインラインデータ重複排除がある。開発用や分析用にデータをコピーするとき、重複分はストレージ容量をとらずにすむ。さらにAppSyncを使えばコピー後のマウントやデータベースインスタンスとして起動するまで自動化できる。EMCジャパン システムエンジニア Oracleスペシャリスト 三浦真氏がデモで披露する。

  • 2017/10/31

    Dell EMC Data Domainの信頼性と効率性を実現するアーキテクチャ

     データベース運用で忘れてはならないのがバックアップだ。デジタルデータは消失してしまえば元に戻らない。些細な操作ミスから災害対策まで、何か起きた時にバックアップがあれば危機を乗り切ることができる。確実かつ高速にバックアップできる技術がData Domainには盛り込まれている。

  • 2017/10/27

    インフラからOracle Databaseの性能や保守性を考える

    Oracle Databaseの性能や保守性を高めるには、インフラストラクチャも重要な要素となる。インフラストラクチャを最新鋭化することで得られる効果や、効果的なインフラストラクチャ選択のためのヒントをDell EMCのBart Sjerps氏が解説する。

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    2007/07/30

    SQLの実行と排他制御からDBの内部動作を知る(後編)

    本稿ではOracleデータベースを例に、SQL文が発行されてから結果が戻されるまでに行なわれる処理について分かりやすく説明します。データファイルからメモリ上にデータを読み出して検索する流れを解説しますが、これが分かるとOracleの内部動作がよく見えてきます。SQL文を効率良く実行する機能(オプティマイザ)や、複数のユーザーが1つのデータにアクセスした際の混乱を防ぐ仕組み(ロック/排他制御)などはDBAの必須知識として、しっかり理解しましょう。  (DB Magazine 2007年5月号より...

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    2007/07/30

    SQLの実行と排他制御からDBの内部動作を知る(前編)

    本稿ではOracleデータベースを例に、SQL文が発行されてから結果が戻されるまでに行なわれる処理について分かりやすく説明します。データファイルからメモリ上にデータを読み出して検索する流れを解説しますが、これが分かるとOracleの内部動作がよく見えてきます。SQL文を効率良く実行する機能(オプティマイザ)や、複数のユーザーが1つのデータにアクセスした際の混乱を防ぐ仕組み(ロック/排他制御)などはDBAの必須知識として、しっかり理解しましょう。  (DB Magazine 2007年5月号より...

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