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データ中心のセキュリティで急成長するDigital Guardian

edited by Security Online   2016/11/30 07:00

 老舗から新参まで、さまざまなエンドポイントセキュリティ・ベンダーが登場している。そんな中でDigital Guardian(デジタルガーディアン)は、ユーザーの知的財産保護の領域で高い評価を受けている。企業の知的財産と言えば設計製造に関わる文書などを思い浮かべるが、今や従業員のEメールやチャットのやりとりも知的財産として保護する対象となり得る。企業は多様な知的財産をいかにして守ればいいのか、Digital Guardianに話を訊いた。

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著者プロフィール

  • 谷川 耕一(タニカワ コウイチ)

    EnterpriseZine/DB Online チーフキュレーター かつてAI、エキスパートシステムが流行っていたころに、開発エンジニアとしてIT業界に。その後UNIXの専門雑誌の編集者を経て、外資系ソフトウェアベンダーの製品マーケティング、広告、広報などの業務を経験。現在はフリーランスのITジャーナリストとして、クラウド、データベース、ビッグデータ活用などをキーワードに、エンタープライズIT関連の取材、執筆を行っている。

  • Security Online編集部(セキュリティ オンライン ヘンシュウブ)

    Security Online編集部 翔泳社 EnterpriseZine(EZ)が提供する企業セキュリティ専門メディア「Security Online」編集部です。デジタル時代を支える企業の情報セキュリティとプライバシー分野の最新動向を取材しています。皆様からのセキュリティ情報をお待ちしております。

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