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日本で加速する新たな内製化事情――求められる“共創型”の開発とベンダーコントロールのポイントとは


 近年、市場変化のスピードやDX推進の動きが加速する中で、企業は「システムの内製化」の検討に本腰を入れつつある。一方、これまでシステム開発の大部分をSIerやベンダーに依存してきた日本企業の多くは、内製化の実現に難航している。なかでも、多くの企業が頭を悩ませている課題が、SIerやベンダーへの発注業務全般を意味する「ベンダーコントロール」だ。そこで、日本のIT業界に30年以上身を置き、現在も最前線に立つBeeX 取締役副社長の田代裕樹氏に、システム内製化とベンダーコントロールのポイントや課題、今後の日本における内製化の展望について話を伺った。

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この記事の著者

名須川 楓太(編集部)(ナスカワ フウタ)

 2021年、武蔵大学経済学部 経済学科を卒業。EnterpriseZineのほか、Biz/Zineでも編集・執筆などを担当中。IT・テクノロジーや経営、事業開発など、幅広く動向を追っています。

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

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