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電子インボイスに関する記事とニュース

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  • 2021/06/08

    電子インボイス開始までに何をしたらよいのか DtoDとDX実現に向けて

     前回は、電子インボイス推進協議会(EIPA)の発起人でもあるインフォマートに、その役割や目的などを尋ねた。後編となる今回は、実際に電子インボイスの導入に向けて何を準備するべきか。そして、EIPAとしても目指しているという「DtoD」の考え方についても紹介する。

  • 2021/06/03

    電子インボイスとは何かをEIPA発起人に訊く 推進協議会の役割と目的

     2023年10月1日より実施されることとなった「適格請求書等保存方式(インボイス制度)」にともない、「電子インボイス」にも注目が集まっている。とはいえ、そもそも電子インボイスの役割や目的をいまいち理解できていないという人も多いかもしれない。そこで、電子インボイス推進協議会(EIPA)の発起人でもあるインフォマートに、その目的と展望について訊ねた。前編である今回は、電子インボイスの概要とEIPAの役割について紹介する。

  • 2021/03/25

    Sansan、次の解決テーマは名刺管理から請求書へ

     請求書の処理に関する業務が転換点を迎えている。背景にあるのはコロナ禍だけではない。2022年1月の電子帳簿保存法改正、2023年10月のインボイス制度に向けて、請求書の電子化を促す制度対応が控えているのだ。これから準備を進める企業をどうサポートする計画か。クラウド名刺管理のSansan、Eightに続く3つ目のプロダクトとして、請求書の電子化を推進する製品「Bill One」を開発したプロダクトマネージャーに訊いた。

  • 2020/12/08

    電子インボイス制度で請求書電子化は必須? ロボットペイメントに訊く

     コロナ禍でリモートワークに移行した企業は多いが、部署別に見るとできたところとできなかったところに分かれた。中でも書類や重要なデータを扱うことの多い経理は、出社の必要があった部署の1つと言えるだろう。今後の情勢が不透明な中、経理がリモートワークを諦めなくても済むにはどうしたらいいのか。請求関連業務の自動化ソリューションをSaaSで提供しているROBOT PAYMENT(ロボットペイメント)に、今、電子化を加速させるべき理由について解説してもらった。

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