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  • DB Online編集部(ディービーオンライン ヘンシュウブ)

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執筆記事

  • 2018/09/19

    オートノマス(自律)の力でエンタープライズで使えるクラウドを世界中に提供していく――Innovation Summit Tokyo 2018基調講演

     日本オラクルは7月27日、企業向けのパブリッククラウドサービス「Oracle Cloud Platform」をはじめとする同社のテクノロジーを紹介するイベント「Innovation Summit Tokyo 2018」をウェスティンホテル東京(東京・恵比寿)で開催した。基調講演には、ホスト役を務めた日本オラクルの竹爪慎治氏(執行役員 クラウドプラットフォーム戦略統括)をはじめ、米オラクルから来日した3名のエグゼクティブが登壇。本稿では竹爪氏を含め、計4名のエグゼクティブの講演におけるポイントを...

  • 2018/09/18

    これからのデータ保護の鍵となる3つの「C」とは何か?

     Dell Technologies World 2018を象徴的するメッセージの一つに「もし、AIがロケットだったら データは燃料で、コンピュートはエンジンだ」がある。急速に普及しつつあるAIを引き合いにして、それに不可欠かつ推進するものとしてデータとコンピュートを挙げた。このデータとコンピュートはDell EMCが提供する製品やサービスであり、強みでもある。これからのビジネス戦略に欠かせないAI活用を支えることができるのは、同社の製品とテクノロジーであるという自負が込められたメッセージでもあ...

  • 2018/09/14

    AIに使えるデータはわずか30%、ただちに企業データを「AI Ready」にせよ

     AIやIoTといった言葉は、今や一般のテレビやラジオでも頻繁に使われるようになった。IT業界もこぞってこれらに取り組んでおり、AIやIoTを利用する、対応するだけではもはや何ら優位性にもならなくなった。とはいえ、これらをビジネスに適用し大きな成功を収めている企業がたくさんあるかと言うと、そんなことはない。これまでデータウェアハウスとBIでビッグデータを活用するのさえままならなかったのだから、それらを飛び越え一気にAIやIoTで成果を出すのはそう簡単ではない。

  • 2018/09/11

    IoT活用の現場と、マルチクラウドの市場トレンド

     2018年6月29日、Dell EMCは都内で「Dell Technologies World フォローアップセミナー」を開催した。これは4月30日から4日間、ラスベガスで開催した「Dell Technologies World」のエッセンスを半日に凝縮して解説するものだ。本稿では基調講演とマルチクラウドについてのセッションを紹介する。

  • 2018/09/10

    マイクロソフトが提供する医療・医薬品産業向けヘルスケアクラウド

     世界の60歳以上の人口は年率で1.2%ほどの割合で増えており、2025年には20億人に達すると予測される。世界規模で高齢化が進む中、ヘルスケア産業の市場は急速に拡大。そのため医療、医薬品分野においてはデジタル変革を促進させ、次世代型ヘルスケアのあり方が求められている。

  • 2018/09/06

    いまAIが実現できること、いつかAIが日常になる未来で起こること

     第21回 文化庁メディア芸術祭では、AI、VR、IoTなど最新技術を採り入れた作品の受賞が目立った。受賞作品展の開催期間中には、AIに関する作品の受賞者トークが開催された。今のAIにおける進化と、将来AIが日常に定着した時の世界について、作者たちが語り合った。

  • 2018/09/05

    IoT・ブロックチェーン・AI――次世代ソリューションの“3種の神器”はOracle Cloudで組み合わせることでパワーが倍加する

     オラクルのデータ利活用領域における最新テクノロジーを一堂に集めたイベント「Innovation Summit Tokyo 2018」。当日は「エンタープライズ領域での新たなデータ活用の実現のために何が必要か?」というテーマのもと、オラクルのデータ活用戦略やデータプラットフォーム、ツール群、先行導入事例などが紹介された。そこで今回は、当日のセッションの中から、それぞれ「IoT」「ブロックチェーン」「AI」をテーマにした3つを採り上げて、オラクルの提案するデータ活用の“本気度”を見ていこう。

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