EnterpriseZine(エンタープライズジン)

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著者情報

  • 宗 雅彦(ソウ マサヒコ)

    株式会社サイクス代表
    UNIXオペレーティングシステムの開発業務に従事後、オムロンの シリコンバレー・オフィスに駐在。ITベンチャーの先端リサーチ ・発掘・投資・事業開発推進業務を経験し独立。DXをIT経営の 変革と定義し、現場力のDXと未来創造のDXのふたつの観点から、 企業の現場変革と顧客創造の推進支援に取り組む。
    株式会社サイクス http://www.cyx.co.jp


執筆記事

  • 2020/05/14

    ビッグデータ幻想から目覚め、共創のためのデザインへ

     この連載では、日本企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)を阻む要因を掘り下げ、経営者、顧客、従業員のための「共創型DX」の考え方を紹介する。第一シリーズでは「DXは生産性向上の最強の武器である」と題し、DXが生産性向上のうえでのイノベーションを生み出すことを紹介する。第8回の今回は、DXの光と影についての後編。

  • 2020/05/12

    AIは「おもてなしサービス」の夢を見るか?

     この連載では、日本企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)を阻む要因を掘り下げ、経営者、顧客、従業員のための「共創型DX」の考え方を紹介する。第一シリーズでは「DXは生産性向上の最強の武器である」と題し、DXが生産性向上のうえでのイノベーションを生み出すことを紹介する。第7回の今回は、DXの光と影について考察するその前編。

  • 2020/05/01

    アマゾン・エフェクトと呼ばれるインパクトはどのように生み出されるのか

     この連載では、日本企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)を阻む要因を掘り下げ、経営者、顧客、従業員のための「共創型DX」の考え方を紹介する。第一シリーズでは「DXは生産性向上の最強の武器である」と題し、DXが生産性向上のうえでのイノベーションを生み出すことを紹介する。第6回の今回は、アマゾンが実現したイノベーションのメカニズムについて。

  • 2020/04/30

    ドラッカー、シュンペーター、クリステンセンのイノベーション 理論からDXを考える

     この連載では、日本企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)を阻む要因を掘り下げ、経営者、顧客、従業員のための「共創型DX」の考え方を紹介する。第一シリーズでは「DXは生産性向上の最強の武器である」と題し、DXが生産性向上のうえでのイノベーションを生み出すことを紹介する。第5回の今回は、DXとイノベーションについて考察する。

  • 2020/04/22

    これだけは押さえておきたい生産性の本当の意味(後編)

     この連載では、日本企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)を阻む要因を掘り下げ、経営者、顧客、従業員のための「共創型DX」の考え方を紹介する。第一シリーズでは「DXは生産性向上の最強の武器である」と題し、DXが生産性向上のうえでのイノベーションを生み出すことを紹介する。第4回の今回は、その生産性とはなにかをあきらかにするために事例を紹介する。

  • 2020/04/21

    これだけは押さえておきたい生産性の本当の意味(前編)

     この連載では、日本企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)を阻む要因を掘り下げ、経営者、顧客、従業員のための「共創型DX」の考え方を紹介する。第一シリーズでは「DXは生産性向上の最強の武器である」と題し、DXが生産性向上のうえでのイノベーションを生み出すことを紹介する。今回はその第三回となる。

  • 2020/04/15

    「生産性ロス、ビッグデータ幻想、PoCゴール」から脱却せよ!

     この連載では、日本企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)を阻む要因を掘り下げ、経営者、顧客、従業員のための「共創型DX」の考え方を紹介する。第一シリーズでは「DXは生産性向上の最強の武器である」と題し、DXが生産性向上のうえでのイノベーションを生み出すことを紹介する。今回はその第二回となる。

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