EnterpriseZine(エンタープライズジン)

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著者情報

  • 谷川 耕一(タニカワ コウイチ)

    EnterpriseZine/DB Online チーフキュレーター

    かつてAI、エキスパートシステムが流行っていたころに、開発エンジニアとしてIT業界に。その後UNIXの専門雑誌の編集者を経て、外資系ソフトウェアベンダーの製品マーケティング、広告、広報などの業務を経験。現在はフリーランスのITジャーナリストとして、クラウド、データベース、ビッグデータ活用などをキーワードに、エンタープライズIT関連の取材、執筆を行っている。


執筆記事

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    2008/11/10

    【事例レポート】先端企業事例にみる、事業継続とITシステム(3)~JTBグループ

    ITシステムは、いまや企業のビジネスと密接に関連している。ITシステムが止まれば、ビジネスが止まってしまう企業も増えている。今回は、いくつかの企業に、事業継続の対策、とくにITシステム関連の実際の対策状況について話を聞いた。 (IT Compliance Review vol.8より転載)

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    2008/11/07

    【事例レポート】先端企業事例にみる、事業継続とITシステム(2)~ドクターシーラボ

    ITシステムは、いまや企業のビジネスと密接に関連している。ITシステムが止まれば、ビジネスが止まってしまう企業も増えている。今回は、いくつかの企業に、事業継続の対策、とくにITシステム関連の実際の対策状況について話を聞いた。 (IT Compliance Review vol.8より転載)

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    2008/11/06

    【事例レポート】先端企業事例にみる、事業継続とITシステム(1)~新生銀行

    ITシステムは、いまや企業のビジネスと密接に関連している。ITシステムが止まれば、ビジネスが止まってしまう企業も増えている。今回は、いくつかの企業に、事業継続の対策、とくにITシステム関連の実際の対策状況について話を聞いた。 (IT Compliance Review vol.8より転載)

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    2008/09/26

    現状に固執せず自社にとってのSOAの理想型を描いてみる

    いまや、自社で導入しているかどうかは別として、SOAを知らないという情報システム担当者はもはや存在しないかもしれない。多くのハードウェア、ソフトウェアベンダーが製品説明の際にSOAというキーワードを用いており、多くがSOAに対応していることを製品の「売り」にしている。頻繁に目に、そして耳にするSOAだが、言葉としては分かっていて導入すべきことだと理解してはいても、具体的にはどうアプローチしていいのか悩んでいる人も多いかもしれない。

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    2008/09/24

    SOAの成果は5年から10年という長いスパンで見るべきもの

    SOAは、当初その言葉の定義や技術要素ばかりが先行して話題の中心となっていた。話題先行のSOAを、いざ自社で実現しようとすると大きな投資と苦労が伴うものだった。SOAというシステムの姿を明らかにし、その具体的な成果を得るにはどうしたらいいかは手探りの状態が続いていたのだ。 そもそも、SOAという方向に向かう企業は、その成果をどこに見いだせばいいのだろうか。目的が明確化されていないうちに、見切り発車的にSOAにチャレンジした企業も、多々あるかもしれない。

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    2008/09/19

    SOAの設計ベストプラクティスは自らの手で獲得するしかない

    SOAで先行した先端企業は、その効果としてこれからはコスト削減が積み重なっていく時期を迎えている。一方、SOAに手を付けたもののなかなかうまくいっていない企業では、まだまだメンテナンスコストが大半を占める状況にあり、両社の企業能力の差は拡大していくことだろう。この格差に対し、手をこまねいているわけにもいかない。企業は、早急にSOAで競争力強化を図る必要がある。

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