著者情報
ライター兼エディター。翔泳社EnterpriseZine/AIdiverには業務委託として関わる。翔泳社在籍時には各種イベントの立ち上げやメディア、書籍、イベントに関わってきた。現在はフリーランスとして、エンタープライズIT、行政情報IT関連、企業のWeb記事作成、企業出版支援などを行う。Mail : kyobe(a)shoeisha.co.jp(EnterpriseZine)、yasukyo(a)gmail.com(個人)
執筆記事
-
800億ドル市場に挑むOktaのパートナー戦略:6つのカテゴリーとバッジ付与施策
海外系のITベンダーが日本に進出し、市場展開の発表やトップの会見の時に、必ずといって良いほど聞かれる言葉が「パートナーとの連携の強化」だ。直販...
0 -
データブリックス・ジャパン 笹俊文社長、AI時代のレイクハウスの可能性と日本市場への戦略を語る
Apache Sparkの技術をベースとしたデータレイクハウスのソリューションで急成長するDatabricks。その日本法人社長に就任したのが...
4 -
アクセンチュアが推進する「EnterpriseGPT」とは?プライベート型ジェネレーティブAIの構築と運用の勘所
アクセンチュアではすでにプライベートGPTともいえるジェネレーティブAI(生成AI)の環境を構築し、自社での業務への提供や顧客への導入支援を開...
7 -
「サステナビリティデータ管理」「CO2排出報告」「炭素税義務化」──日本企業に迫られる喫緊の課題にどう対応するか?
日本企業はDX推進に取り組んでいるところだが、世界はさらにその先を進んでいる。その情勢を考慮し、経済産業省は2022年9月に経営者に向けての戦...
76 -
【人的資本経営】情報開示のためのデータ管理ソリューション「人的資本ダッシュボード」とは
企業の人材への考え方は、労務管理から人的資源管理(HRM)、そして人的資本経営にシフトしてきている。基本にあるのは、人を「コスト」ではなく「資...
2 -
【物流2024年問題】三井不動産、物流DXで最大出荷キャパシティ倍増、人件費20%削減
「物流の2024年問題」──2024年4月からのトラックドライバーの時間外労働時間の上限規制の適用開始を前に、物流業界は対応を急いでいる。物流...
0
697件中428~434件を表示
