条件を絞り込んで検索
「サイバー安全保障」検索結果記事一覧
-
IT・セキュリティ担当者も知っておくべき?JPCERT/CC佐々木勇人氏が語る「サイバー安全保障」の考え方
世界各国でサイバーインシデントの報告を義務化する動きが進んでいる。米国の「72時間以内の報告ルール」が先行する中、各国での制度はまだ混沌としてお…
-
米中対立で分断されるサイバーセキュリティ──PwCコンサルティング村上氏が「地政学リスク」を読み解く
2025年9月5日、EnterpriseZine編集部主催のセキュリティイベント「Security Online Day 2025 秋の陣」にお…
-
「能動的サイバー防御法」への提言に携わる別所直哉氏が、今後の法改善に向けた課題と議論のポイントを語る
2025年5月、国の重要インフラなどのサイバー攻撃被害を防ぐための「能動的サイバー防御」の導入に関する2つの法案(以下、「能動的サイバー防御法」…
-
今後は“認知的脆弱性”を突いたサイバー攻撃が激化、我々のすべき対策は?2030年に向けた6つの変化
今後のデジタル社会において、組織がセキュリティ対策を効果的に進めるためには、来るべき脅威の変化を先読みすることが重要だ。しかし、未来のセキュリテ…
-
日・米・英など主要国のセキュリティ専門家集結、国際サイバー防衛カンファレンス「CYDEF 2024」
2024年12月4日から6日にかけて、国際サイバー・情報安全保障カンファレンス「CYDEF 2024」が開催された。情報の発信、認識の共有、連携…
-
日本も動きつつある、能動的サイバー防御とサイバー抑止力への道筋 直面する課題とは何か
2022年12月に国家安全保障戦略が改訂され、「能動的サイバー防御」という言葉が言及された。英訳するとアクティブサイバーディフェンスになるが、米…
-
「能動的サイバー防御で日本は“蚊帳の外”」名和利男氏、新井悠氏、辻伸弘氏が示す官民連携への道筋
現在、日本の安全保障をサイバー空間からも確実なものにしていくため、「能動的サイバー防御(アクティブサイバーディフェンス)」の導入に向けた議論が官…
-
大阪・関西万博に向けた「CIDLE」実施など、日本政府および総務省によるサイバーセキュリティ対策の今
量と質ともに拡大・進化する中、リアル空間との融合が進行しつつある“サイバー空間”。企業だけでなく官公庁・自治体においてもDXが進み、サイバー空間…
-
多忙極める“AI時代”のセキュリティ人材育成、「効果的&リーズナブル」な施策は本当に存在するのか?
9月4日(木)~5日(金)の2日間にわたり開催される、EnterpriseZine編集部が主催する年次カンファレンス「Security Onli…
-
国土交通省が新たに進める官民連携のセキュリティ対策──名古屋港ランサムウェア攻撃を経ての取り組み
近年、航空、鉄道、港湾などの重要インフラが国家を背景としたサイバー攻撃の標的とされている。EnterpriseZine編集部主催イベント「Sec…
24件ヒットしました。24件中1~20件を表示
