著者情報
フリーカメラマン 1985年生まれ。
東京工芸大学芸術学部写真学科卒業。大学卒業後、小学館スクウェア写真事業部入社。契約満期後、朝日新聞出版写真部にて 政治家、アーティストなどのポートレートを中心に、物イメージカットなどジャンルを問わず撮影。現在自然を愛するフリーカメラマンとして活動中。
執筆記事
-
フォーティネットだけが「サプライチェーン全体を一気通貫&最速で守れる」自信のワケ 与沢和紀社長に訊く
セキュリティ最大手の一角であるフォーティネット(Fortinet)が、2026年に新たな事業戦略と大規模な組織強化を掲げた。「『サプライチェー...
2 -
AIエージェント時代、“染みだす”情シスになれ──おざけんが語る組織の未来と我々に求められる変化
企業のAI活用はまだ「表層的な段階にある」と話すのは、AI分野で幅広く活動する小澤健祐(おざけん)氏。AICX協会代表理事で、年間300回以上...
2 -
ネコ型配膳ロボ、AIロボ接客……省力化を進めるすかいらーくが、AIで「対人接客」を可視化する狙いは?
すかいらーくホールディングスで営業をしていた藤本祥恵さんは、2人の子育てをしながら独学でITを学び、今ではAI推進チームのリーダーとして、数々...
0 -
AIエージェント活用の本丸はSoRにあり セゾンテクノロジーが「つなぐ技術」で挑む新サービス、その実力は
生成AIやAIエージェントの導入が進む一方で、企業はガバナンス、データアクセス、コストなどの課題に直面している。特にミッションクリティカルな基...
4 -
新リース会計基準まもなく「強制適用」……この“好機”を単なるシステム刷新で終わらせてよいのか?
新リース会計基準の強制適用がいよいよ間近に迫る。会計処理の観点からは、従来オペレーティング・リースとして費用処理していたものも、すべて使用権資...
7 -
現実的なゼロトラスト実装にはワンプラットフォームが鍵に──HENNGEが4つの新製品で「全方位防御」
企業のセキュリティ現場で耳にすることが増えたゼロトラストの概念。しかし、複数ベンダーの製品を組み合わせた複雑な構成ゆえに、かえって運用負荷を増...
4 -
AIの普及でエンドポイント保護だけでは不十分に……大久保隆夫 教授と考えるセキュリティの新たな潮流
AIを悪用したサイバー攻撃や、クラウドなど新たなIT環境の脆弱性を突く攻撃が多発し、急速なテクノロジーの進化を背景とした脅威の高度化・巧妙化が...
1
221件中1~7件を表示
