著者情報
フリーカメラマン。雑誌の撮影などを主にしています。
最近では、webの撮影も多くなってきました。日々の生活は、朝タブレット端末をながめながらコーヒーを飲み、のんびり1日が始まります。 休みの日は、新宿御苑に行ったり、子供と遊んで過ごしています。
執筆記事
-
攻撃者は「攻撃してこない」──AIもアイデンティティ管理対象に入る今、企業がすべき“動的な”対策手法
日本でも大規模なランサムウェア被害が相次いでいる。この問題の本質は「なぜ侵入されたか」ではなく、「なぜ攻撃が拡大したか」にあるという。そして、...
1 -
AI活用にともなう「利便性と堅牢性」の板挟み……両者を備えた新たなデータセキュリティの実現方法とは?
クラウドの利用拡大や生成AIの浸透により、事業競争力の要となる顧客情報や知的財産などの重要情報が、経営層やマネージャー、IT部門が気づかぬうち...
0 -
日本IBM出身の入澤由典氏がキンドリルジャパンを舵取る──過去最高益から“さらなる成長”に向けて意欲
2021年にIBMからのスピンオフして以来、独立したITインフラサービス企業として確固たる地位を築いてきたキンドリル。日本法人であるキンドリル...
1 -
複雑化し続ける社内PCの調達・運用業務……情シスが今「レンタル」を選択すべき理由と“うまみ”とは?
2025年10月にWindows 10のサポートが終了し、多くの企業が社内PCのリプレイスに動いた。しかし、機器を入れ替えるだけで情報システム...
3 -
AI時代は「財務部門が経営の“参謀役”になる絶好のチャンス」ベイン·アンド·カンパニー鈴木氏から提言
企業の意思決定を支える要として、財務部門の役割が劇的に変化している。「正確な記帳」を務めとする管理者から、経営戦略と一体になり事業の成長を牽引...
3 -
LINEヤフー 坂上亮介CFOが考える、AI活用が浸透した先にある財務組織の“役割”と“存在意義”
AIによる定型業務や反復作業の自動化・自律化が進むと、財務や経理の働き方、ひいては存在意義に大きな変化が生じるのではないか。そんな洞察が日本で...
2 -
「今こそ経理が輝くチャンス」野村不動産HD 今川氏に訊く、社員への“強制力”で推進した経理DXの裏側
膨大な経費明細処理や根強い業界特有の課題、ガバナンス面の懸念などを解消すべく、野村不動産ホールディングスで積極的な経理DXを推進しているのが、...
1
46件中1~7件を表示
