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EnterpriseZine(エンタープライズジン)

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著者情報

  • 吉村 哲樹(ヨシムラ テツキ)

    早稲田大学政治経済学部卒業後、メーカー系システムインテグレーターにてソフトウェア開発に従事。その後、外資系ソフトウェアベンダーでコンサルタント、IT系Webメディアで編集者を務めた後、現在はフリーライターとして活動中。


執筆記事

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    2011/04/27

    Fearless Change - 不安を乗り越えて組織改革を推進するには

    スマート・モバイルの導入、ビジネス・プロセスの標準化、データ活用の推進、アジャイル開発の導入。組織の中で新しい試みを始める時に直面する、最も大きな壁の一つが周囲の人々の意識だ。いかに優れたアイディアであっても、最初から積極的に賛同してくれる人間は一握り。懐疑的な態度をとる人、状況を静観する人、いかなる変化も拒絶する人。自らとは意見を異にする人々の理解を獲得し、アイディアの積極的な協力者にするためのコツとは?

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    2011/04/18

    ビッグデータ時代の企業競争力―情報武装と差別化戦略が鍵

    業務のIT化の進展に伴い、企業システムに流入するデータ量が爆発的に増加している。そうした中、これら大量のデータを積極的に活用し、自社の競争力強化に役立てようという企業が増えてきている。その中心を担うソリューションが、DWH(データウェアハウス)だ。この領域で、長らくリーディングベンダーとして君臨するテラデータでは、どのようなソリューション戦略を描いているのだろうか。日本テラデータ株式会社 代表取締役社長の吉川幸彦氏に話を聞いた。

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    2011/03/09

    ウルシステムズのHadoopフレームワーク「Asakusa」

     企業ITに携わる人々の間で、Hadoopに対する関心が急速に高まっている。 ウルシステムズの「Asakusa Framework」は、基幹バッチ処理にHadoopを適用するためのフレームワークだ。このAsakusa Frameworkについて、ウルシステムズ 代表取締役社長の漆原 茂氏と、その開発プロジェクトを主導した同社 取締役の神林飛志氏に話を聞いた。      

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    2010/11/15

    テレビや街頭で目にする「Smarter Planet」のCMにはどんな意味があるの?(後編)

     最近、テレビや新聞、雑誌等で、日本IBMの一風変わった広告を頻繁に目にするようになってきた。具体的な商品やサービスを宣伝するわけでもなく、極めてシンプルなメッセージを語りかけるものだ。キーワードは「Smarter Planet」。IBMはいったい何をしようとしているのだろうか? 日本IBMでSmarter Planetのイニシアチブを統括する未来価値創造事業 執行役員 岩野和生氏に疑問をぶつけてみた。(前編はこちら)

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    2010/11/12

    テレビや街頭で見かける「Smarter Planet」のCMにはどんな意味があるの?(前編)

    最近、テレビや新聞、雑誌等で、日本IBMの一風変わった広告を頻繁に目にするようになってきた。具体的な商品やサービスを宣伝するわけでもなく、極めてシンプルなメッセージを語りかけるものだ。キーワードは「Smarter Planet」。IBMはいったい何をしようとしているのだろうか? 日本IBMでSmarter Planetのイニシアチブを統括する未来価値創造事業 執行役員 岩野和生氏に疑問をぶつけてみた。

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