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2026年07月16日(木) 〜 2026年07月10日(金)
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問い合わせ対応の沼から情シスを解放へ──ZendeskのAI統合の「自律型サポート」がEX変革を導く
SaaSの乱立やツールの多様化にともない、社内ITを支えるIT部門の負担は増大の一途をたどっている。パスワードリセットや権限付与といった定型対...
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全国186拠点・グループ13社のナックが「新リース会計基準」適用を進行中、その課題とアプローチは?
2027年4月からの適用が迫る「新リース会計基準」。多くの企業が同改正の複雑さとリソース不足に頭を悩ませる中、宅配水のクリクラ事業などを展開す...
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「GPUが足りない」の盲点、高額なリソースを100%使い切る 鍵は“国内分散”、ソブリンとコストにも
2026年6月9日、EnterpriseZine編集部主催のイベント「EnterpriseZine Day 2026 Summer」が開催され...
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AIセキュリティに舵を切ったZscaler──製品戦略、OpenAIとの対談などで見えた同社の方向性
米Zscalerは米国時間2026年6月8日〜11日に年次イベント「Zenith Live 2026」を開催。AIセキュリティや自律型SASE...
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AIエージェントと人が“自然に”連携できる基盤の条件 安定運用を実現するカギは「〇〇の両立」にあり
データを整備し、プロセスを標準化し、システムを刷新する。こうしたモダナイゼーションを進めてもなお、業務のスピードが変わった実感がないという企業...
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フロンティアAIによる攻撃にどう対処すべきか──GMO Flatt Security 米内氏が読み解く「Mythos以降のAIセキュリティ」
人間が細かく指示を出さなくても、AIが自ら侵入経路を組み立て、攻撃を進めていく。そんな「攻撃のAI化」が、いよいよ現実味を帯びてきた。 最新モ...
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完走したはずのAI PoCが立ち往生するワケ……“試作品”のまま本番稼働できるという誤解
「既に動いているものがあるのに、なぜ本番化に時間がかかるのか」──これは筆者がたびたび耳にする言葉だ。第1回は、課題が定義されておらず、データ...
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社内でのAI活用がPoCから「全社展開」へと進まないワケ──AIの有用性だけでは突破できない3つの壁
生成AIのPoC(概念実証)は、少人数で試すだけならそう難しくない。しかし、いざ業務に役立てようと利用範囲を拡大した瞬間に、それまでは見えてこ...
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Oracle主導から変わる?MySQLコミュニティに変化の兆し クラウド各社も参画、新たな枠組みとは
サン・マイクロシステムズ(Sun Microsystems)の買収を経て、現在はOracle傘下で開発が進められているMySQL。商用データベ...
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OpenAIのセキュリティ責任者が考える「セキュリティ×AI」の3年後、防御側の進化シナリオとは?
AIエージェントは驚異的なスピードでタスクを完遂するが、日本でもSecurity for AI/AI for Securityの議論が盛り上が...
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