「インテリジェンス/安全保障」記事一覧
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企業のセキュリティ計画にも影響する?「サイバー」と「安全保障」の専門家が日米サイバー協力の未来を語る
陸・海・空・宇宙に続く「第5の戦場」となったサイバー空間。もはや国家間の対立は、政府機関やインフラだけでなく民間企業にも及ぶ現実に直面している...
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サイバー攻撃、選挙介入……廣瀬陽子氏が語る、ウクライナ戦争におけるハイブリッド戦争の新たな展開
ロシアによるウクライナ侵攻が始まって約3年が経過した。その中で注目されるのが、同国が展開する「ハイブリッド戦争」だ。軍事だけでなく、政治や経済...
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セキュリティとお笑いは表裏一体?「分かる人は笑える」と話題の“セキュリティ芸人”がネタに込める想い
普段はゲームプログラマとして働きながら、M-1グランプリやキングオブコント2024に挑戦し、R-1グランプリ2023では1回戦突破を果たした“...
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AIを用いたサイバー攻撃で浮き彫りになる「人の脆弱性」──攻撃者の“クリエイティビティ”に対抗する術
米国ラスベガスで6月2日〜5日(現地時間)に開催された年次イベント「Zenith Live '25」は、約2,000名に及ぶ参加者が集まる盛況...
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社員がセキュリティを自分事化しづらいのは「当たり前」心理学的観点から探る、情シスが取るべきアプローチ
昨今のサイバー脅威において、人を標的とした攻撃が後を絶たない。そういった攻撃を対策すべく従業員への教育や訓練を継続的に実施しても、なかなか効果...
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「中堅・中小企業こそ大手企業並みのセキュリティを」CISO 那須慎二氏らが訴える“多層防御”の重要性
2025年6月24日、理研産業とCISO社、ウィズセキュアの3社は「サイバーセキュリティ&サウナセミナー in 広島」を開催した。同セミナーに...
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セキュリティ対策で外せない「技術」と「人」の脆弱性──4象限ごとの最適なアプローチ手法を解説
サプライチェーンセキュリティの重要性が高まる中、多くの組織では技術的な対策に注力する傾向がある。しかし、インターネットイニシアティブ(以下、I...
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増えるフィッシング被害、「偽サイト」は今や見分け困難に……DMARCは有効か? 他の対策方法は?
日本でも、フィッシングによる個人情報の窃盗被害が増加の一途をたどっている。これらは主に、実在の事業者や公的組織をかたるメールやSMS、ソーシャ...
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脆弱性対応を“AIで仕組み化”する具体的な5ステップ:専門家不足でも持続可能な内製診断を実現するには
DXの加速にともなってデジタルサービスが急増する中、企業はサプライチェーン全体のセキュリティ強化という課題に直面している。限られたリソースの中...
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にゃん☆たく氏らが語るフィッシング攻撃の実態「日本は後がない状況に」AI音声を悪用した詐欺も上陸
サイバー脅威の進化が加速する中、企業の安全を確保するには、従来の技術中心のアプローチを超えた新たな視点が必要となる。2025年2月28日に開催...
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「サイバー戦で負けは許されない」陸上自衛隊 陸将が語る、クリミア侵攻で行われた“領域横断作戦”の実態
2025年3月6日、GMOインターネットグループは「GMOサイバーセキュリティ大会議&表彰式」を開催した。イベントでは、産官学連携をテーマに各...
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日・米・英など主要国のセキュリティ専門家集結、国際サイバー防衛カンファレンス「CYDEF 2024」
2024年12月4日から6日にかけて、国際サイバー・情報安全保障カンファレンス「CYDEF 2024」が開催された。情報の発信、認識の共有、連...
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「サイバー防衛シンポジウム熱海2024」2日目:明治大学 齋藤孝道教授が読み解く「デジタル影響工作」
2024年8月31日から9月1日、「サイバー防衛シンポジウム熱海2024」が開催された。いわゆる「温泉系シンポジウム」の1つであり、特に国防や...
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攻撃手法を高度化させる中国、驚異的な適応力を見せる北朝鮮……日本が見るべきサイバー脅威の最新状況とは
2025年1月17日、セキュアワークスは『2024年版サイバー脅威の実態レポート』に係る記者発表会を開催した。会見では、同社 カウンター・スレ...
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インターポール時代に感じた「サイバー犯罪捜査の限界」 福森大喜氏が懸念するセキュリティの未来とは
セキュリティの世界で20年以上第一線を走り続けている福森大喜氏。インターポール(国際刑事警察機構)への出向をはじめ、様々な経験を積んだ同氏が見...
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「サイバー防衛シンポジウム熱海2024」初日レポート:台風で現地開催中止も“熱い”議論が交わされる
2024年8月31日から9月1日にかけて、「サイバー防衛シンポジウム熱海2024」が開催された。いわゆる“温泉系シンポジウム”の一つであり、特...
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サイバー被害の“無自覚状態”が命取りに……0.1秒未満の瞬間検知・復旧で「4つの被害」を未然に防ぐ
今やサイバーセキュリティ対策をしていない企業は存在しないといっても過言ではない。それでもなお、十分な対策を行っているはずの企業が被害に遭ってい...
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横浜銀行がDMARCとBIMIを導入 地方銀行初の試み、導入時に生じた4つの課題とは
デジサート・ジャパンと日本プルーフポイントは2024年11月5日、共同会見を開催。直近のフィッシングメールの動向や、DMARCとBIMIがフィ...
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米国では「AIが法律違反を推奨」で大混乱?実際に起きたインシデントから学ぶ“AIリスク対処法”
生成AIの登場によって、AIは専門家だけが扱えるものから、一般企業や個人でも手軽に活用できるものへと変化しました。生成AIは市場を一変させるツ...
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サイバー犯罪に遭ったら「110番」の意識を──“国際共同捜査”で攻撃に立ち向かうサイバー警察局の奮闘
現在の主なサイバー脅威にはランサムウェアやフィッシングが挙げられ、その手法は絶えず変化している。盗まれた個人情報を悪用した不正送金やクレジット...
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