「インテリジェンス/安全保障」記事一覧
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ただの読み物(レポート)は役に立たない──本当に機能する脅威インテリジェンスを組織へ実装せよ
2026年7月、Recorded Futureが日本でCISOラウンドテーブルを開催。それに合わせ、2人の専門家が来日した。日本において、脅威...
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元陸将 廣惠次郎氏が日本の「サイバー戦」能力強化に向けて期待すること──官民連携の発展を阻む課題
2026年6月20日~21日の2日間にわたり、静岡県熱海市にて「サイバー防衛シンポジウム熱海2026」が開催された。EnterpriseZin...
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アクセンチュアが提言:フロンティアAIが暴く脆弱性対応に追われる現場を救え!経営直下の司令塔の作り方とは
フロンティアAIモデルの登場で脆弱性の報告件数が従来の2〜3倍に増えた。だが企業の現場を苦しめているのは件数そのものではない。攻撃側と防御側が...
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日本企業の40%が陥る「再被害」の罠──すぐやるべき、ランサムウェア攻撃からも立ち直れる基本的な対策
本連載では、企業がすぐに取り組むべきサイバー攻撃への対処方法について、全3回にわたり紹介していきます。第1回となる本稿で取り上げるのは「ランサ...
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1000件超の重要IoT機器情報が野放し/SNS悪用も加速……横国大 吉岡教授が語る最新サイバー脅威
現代のサイバー攻撃は単なる悪戯の域を超え、組織化・ビジネス化された巨大なエコシステムへと変貌を遂げている。こうした状況に対し、横浜国立大学の吉...
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「AIに自社データを学習させない」は本当に守られている?“SaaSに隠れたAI”を炙り出す4つの観点
業務における生成AIの活用が急速に広がる一方、企業が日常的に使うSaaSの裏側でAIが動いていることにユーザーが気づいていないケースも増えてい...
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イラン情勢でサイバー紛争が激化、インフラへの物理的攻撃も発生──企業や公共のIT環境に生じ得るリスク
米国とイスラエルによる攻撃を皮切りに本格的な紛争へと発展したイラン情勢。それにともない、サイバー空間での戦いも活発化している。さらには、Ama...
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北朝鮮が送り込む「IT労働者」の実態:監視で見えた攻撃者たちの“人間らしい”弱点と企業ができる対策
現代のIT業界において、リモートワークは標準的な働き方として定着した。しかし、画面の向こう側にいる“優秀なエンジニア”が、実は国家的な制裁を回...
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有事でSlackもTeamsも使えない、通信手段は? 米国防総省も頼る米Mattermostが進出へ
ランサムウェア被害が拡大する中、企業の事業継続計画(BCP)において見落とされがちなのが有事の通信手段だ。クラウド利用が当たり前の今、あえて「...
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情報を漏洩されても「秘密情報」だと裁判所が認めてくれなかった……企業側はどうすればよかったのか?
本連載では、ITプロジェクトにおける様々な勘所を、実際の判例を題材として解説しています。今回取り上げるテーマは、「情報を漏洩されても『秘密情報...
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総務省が「AIを守る/AIで守る」の2視点で進めるセキュリティ政策 生成AIで拓く新たな防御の可能性
AIがサイバー攻撃者の“武器”にも、守る側にとって“防御の盾”にもなり得る昨今。総務省では、2024年7月に公表した「ICTサイバーセキュリテ...
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「敵を知って己を知る」──悪用厳禁の“ハッキングデモ”から攻撃者に与えている侵入の隙に気づく
2025年9月に開催されたEnterpriseZine編集部主催の「Security Online Day 2025 秋の陣」において、Sec...
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IT・セキュリティ担当者も知っておくべき?JPCERT/CC佐々木勇人氏が語る「サイバー安全保障」の考え方
世界各国でサイバーインシデントの報告を義務化する動きが進んでいる。米国の「72時間以内の報告ルール」が先行する中、各国での制度はまだ混沌として...
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生成AIが“見えないIT資産”を見つける救世主に?人に依存しないセキュリティマネジメント体制の整え方
DXの進展にともなって企業が抱えるアタックサーフェスは増え続けており、これらを人手で管理・対処していくのは限界を迎えつつある。そんな中、生成A...
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米中対立で分断されるサイバーセキュリティ──PwCコンサルティング村上氏が「地政学リスク」を読み解く
2025年9月5日、EnterpriseZine編集部主催のセキュリティイベント「Security Online Day 2025 秋の陣」に...
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「能動的サイバー防御法」への提言に携わる別所直哉氏が、今後の法改善に向けた課題と議論のポイントを語る
2025年5月、国の重要インフラなどのサイバー攻撃被害を防ぐための「能動的サイバー防御」の導入に関する2つの法案(以下、「能動的サイバー防御法...
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AI活用でアタックサーフェスが急拡大……新脅威に打ち勝つ「プロアクティブセキュリティ」実現の3要素
生成AIの急速な普及により、サイバー攻撃の手法が劇的に進化している。攻撃者は生成AIを悪用して高精度なフィッシングメールを生成するほか、ディー...
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OpenAIやMetaなどのAIボットがWebインフラに大打撃 “悪質DDoS攻撃”の実態と防御策
AIボットトラフィックの急激な増加により、企業のWebインフラが危機的状況に陥っている。MetaやOpenAIなどのAIボットによる大量アクセ...
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AIで武装したサイバー攻撃は“マシン並み”のスピードへ──負担増のセキュリティ運用、一助となる製品は
昨今、多くのセキュリティ製品にAIが実装されている。数多のセキュリティベンダーが存在する中、2013年からAIや機械学習を活用してきたのがSe...
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教員がAIを欺いて学生の“ズル”を回避? 進化する「AI騙し」に対抗できる組織のセキュリティ強化術
生成AIやAIエージェントの活用気運が高まる中、そこに潜むリスクを認識し、組織として適切に対応するための体制を整えることは、AI活用に取り組む...
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