Shoeisha Technology Media

EnterpriseZine(エンタープライズジン)

EnterpriseZine(エンタープライズジン)

テーマ別に探す

「DBプロに会いたい!」連載一覧

68件中46~60件を表示
  • 4846_a.jpg
    2013/06/03

    アジア・パシフィックを横断するMySQLのスペシャリスト! ―オラクル 梶山隆輔さん

    オラクルのMySQLイベントではおなじみの梶山隆輔さん。普段はセールスコンサルティング部のマネージャで世界を飛び回る多忙な毎日を送る。MySQLを採用したインドの国民総背番号制度(Aadhaar)にも深く関わった。データベースエンジニアとしてグローバルに働く姿を追った。

  • 4781_a.jpg
    2013/05/20

    エンジニアになるつもりじゃなかった…僕がデータベース・エバンジェリストになった理由~アシスト 関俊洋さん

    今回登場するのは、アシストのデータベース・エバンジェリストの1人、関俊洋さん。DB Onlineでもおなじみのプロ中のプロ、というイメージだが、最初はエンジニアになろうと考えていなかったという。

  • 4639_a.jpg
    2013/03/18

    データベースに携わることは人類に貢献するということ―データベース界のラスボス登場!―喜連川優教授

     DBエンジニアを中心に取材を重ねてきた本コーナー。今回登場するのは日本、否、世界のデータベース界のラスボスと呼んでも過言ではない、おなじみ喜連川優教授。喜連川教授といえば、超巨大データベースに関する研究。これは、内閣府の最先端研究開発支援プログラムで採択された課題の中で、唯一IT分野からのプロジェクトである。研究者の立場でずっとデータベースに携わってきた喜連川教授は「ビッグデータ」という言葉が出る前からビッグデータを研究している。時折「スモールデータで何が悪いねん」「なんぎなもんですわ」と関西...

  • 3551_a.jpg
    2013/02/18

    ユーザー企業の現場で働くDBプロは「自分が砦」の心意気!―大日本印刷 亀山潤一さん

    ITのスペシャリストというと表に出るのはソフトウェアベンダーやSIer所属のエンジニアが多い。ところが今回はユーザー企業に所属するデータベースのスペシャリスト、大日本印刷株式会社 C&I事業部 ITサービスマネジメント部 亀山潤一さん。ユーザー企業だと自社または顧客のためのシステムを開発・運用する立場となる。必要な機能を見極め、問題判別も行う。現場の責任を最終的に負う立場ゆえに「自分が砦である」との自負を持っている。

  • 4536_a.jpg
    2013/02/12

    社内PostgreSQL親善大使に訊く、今後のオープンソースデータベース~TIS株式会社  中西剛紀さん

    一般的にシステムエンジニアというと、アプリケーションを開発する姿を思い浮かべる人は多いだろう。実際、受託開発を中心としたSIerだと開発要員が大勢を占めるのは必至。今回のDBプロ、TIS株式会社 コーポレート本部 戦略技術センター主査 中西剛紀さんもかつてはその1人だった。

  • 4403_a.jpg
    2012/12/17

    日立の「Dr.SQL」登場!-土田正士さん

    日立の「Dr.SQL」こと土田正士さんは入社から一貫して何らかのデータベースに携わってきた。1990年代後半からはISOでSQLの国際標準策定に参加し、2005年には標準化貢献賞を受賞。データベースにSQL国際標準策定というと「お堅い」イメージが伴うが、自称「自由人」。楽しそうに率直にいろんなことを話してくれる。これまでの経験から今後のデータベース展望まで語ってもらった。

  • 4359_a.jpg
    2012/11/22

    顧客は友達?!「あったらいいな」を具現化する―アシスト 岸和田 隆さん

    データベースを顧客に提案する立場として、長らくデータベースに携わってきたアシスト 情報基盤事業部 データベース製品統括部 ビジネス推進部 部長 岸和田 隆さん。顧客がデータベースを導入しやすいように、運用しやすいようにと、社名の通り顧客を「アシスト」してきた。

  • 4322_a.jpg
    2012/11/07

    InnoDBのプロは寡黙な紳士―木下靖文さん

    2011年4月にO'Reilly MySQL Conference Community Awards 2011の「Contributor of the Year」、2012年には日本OSS推進フォーラムの「第7回 日本OSS奨励賞」を受賞。この人こそ、今回の「DBプロ」である木下靖文さんである。黙々とInnoDBの性能改善について取り組み、静かに語る。そんなイメージの木下さんがどのようにここまで来たのか。これまでの軌跡をたどってみよう。

  • 4276_a.jpg
    2012/10/19

    コアメンバーやコミッターに憧れて―ポスグレの若きエース、藤井雅雄さん

    今からさかのぼること2年前、2010年9月にPostgreSQL 9.0がリリースされた。順当に行けばバージョンが8.5になるところ、9.0へと数字が飛躍したのはそれだけ大きな新機能群が盛り込まれたことを意味していた。その代表格となるのがストリーミングレプリケーション。これには日本人エンジニアの活躍があった。中心に株式会社NTTデータ 藤井雅雄さんがいた。藤井さんはこの貢献によりIPA(独立行政法人 情報処理推進機構)の2010年度日本OSS奨励賞を受賞した。

  • 4222_are.jpg
    2012/09/27

    「データベース、いいな!」仲間たちに囲まれて―コーソル 上野めぐさん

    株式会社コーソルでOracleサポートグループに所属している上野めぐさんは、学生時代は植物生態学を専攻していた。大学院にまで進んだが、研究者にはならずに就職の道を選ぶことに。新卒で就職したのは、なぜかソフトハウス。プログラマーでの仕事デビューとなった。学生時代にPCは使っていたが、WordやExcel、あるいは研究で利用していた統計処理ソフトウェアどまり。「データベースなんてまったく知りませんでした」という。

  • 4182_a.jpg
    2012/09/10

    ミスターDB2登場!技術書執筆から現場まで、頼れるDB2の専門家―白井徹哉さん

    IBMで「DB2のことなら白井さんに聞け!」というくらい、日本を代表するDB2の専門家として信頼をおかれている人物が日本アイ・ビー・エム システムズ・エンジニアリング(ISE)のコンサルティングITスペシャリストの白井徹哉さん。どんな状況でも冷静かつ温厚なのでIBM内で頼りにされ、慕われている。

  • 4132_a.jpg
    2012/08/06

    クールなOracle ACEの熱い鼓動を聴け―新久保浩二さん

    インサイトテクノロジーでデータベースを極めるエンジニア、新久保浩二さん。Oracle ACEであり、同社のメールマガジン「おら! オラ! Oracle どっぷり検証生活」(現在はブログに移行)の執筆も担当したことがある。最近発足したオラクルのユーザーグループ「JPOUG」の発起人の1人など、多彩な横顔を持つ。一貫して言えるのはデータベースと密接に関わってきたということ。これまでの軌跡を追う。

  • 4106_a.jpg
    2012/07/26

    データベースハッカーはオランダ人―マリオ・ブロッドバッカーさん

    インサイトテクノロジーにオランダ人がいる。その名もマリオ・ブロッドバッカーさん。世界トップクラスのスキルを持つデータベースのスペシャリストである。

  • 4079_a.jpg
    2012/07/13

    オラクルエンジニアの鑑は、フリーランスのDBプロ!―青木武士さん

    今回のDBプロはSIer勤務などを経て、現在はフリーランスエンジニアとして活躍している青木武士さん。これまで取得したオラクル技術認定試験は実に輝かしい。ORACLE MASTER Platinumだけではなく、パフォーマンスチューニング、Exadataの認定も取得している。さらに2012年4月から受験開始となったリアル・アプリケーション・クラスターでは一番乗りを果たした。

  • 4006_a.jpg
    2012/06/13

    不具合の原因を突き止めろ!SQL Server探偵はロジカルシンキング優良児―マイクロソフト 古賀 啓一郎さん

    今回のDBプロは「あたらしいSQL Server/Denaliの世界」の著者の1人としてもおなじみの、古賀啓一郎さん。連載で淡々と解説するようすそのままに、インタビューも淡々と丁寧に語ってくれる誠実な方だった。現在日本マイクロソフトのプレミアフィールドエンジニアとして顧客のサポートを担当しており、SQL Serverの知識では日本屈指のエンジニアである。ここまでどのようにスキルを究めてきたのだろうか。

46~60件(全68件)
All contents copyright © 2007-2019 Shoeisha Co., Ltd. All rights reserved. ver.1.5