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「DBプロに会いたい!」連載一覧

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    2012/02/08

    エンジニアなでしこ魂2―BIソリューション開発で学んだ「教科書には載っていないこと」―石川貴美子さん

    株式会社富士通北陸システムズ データベースソリューション事業本部 ソリューション企画部に所属する石川貴美子さんは、新卒で入社し金沢での3ヶ月間の研修を終えると東京に異動となった。担当となった仕事は、Oracleのサポート業務。グループ会社である富士通のサポートセンターが一次受けしたコールのうち、さらにエスカレーションされてきた問い合わせに対応する仕事。作業場所は、日本オラクルのサポートセンターの中だった。

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    2012/01/31

    エンジニアなでしこ魂~大事なことはみんな現場と先輩に教わった―米田早織さん

    「私はくやしいことがあると、次はなんとか相手を負かしてやろうと思うタイプなんです」―株式会社富士通北陸システムズ データベースソリューション事業本部 ソリューション企画部に所属する米田早織さんは、先輩から厳しく指導されたときなどには、次はどうやって先輩を納得させるかを考え、一生懸命努力するタイプだと自己分析する。最近では、「褒めて育てる」というのをよく耳にするが、米田さんの場合はむしろ厳しくしかられると奮起するらしい。

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    2011/08/01

    日本初!SQL Azure MVPは覆面エバンジェリスト?!―大和屋貴仁氏

    今回ご登場いただくのは、2011年1月に日本で初めて「SQL Azure MVP」の表彰を受けた大和屋貴仁氏である。何と、まだ若干28歳の若者!「老け顔なので、仕事の現場では随分年上に見られることが多くて得するんですよ!」―いろいろと話を聞いていくにつれ、やはり同氏がただものではないことを示す数々の逸話がぽんぽんと飛び出してくる。

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    2011/07/11

    「ソフトウェアを書くというのはすごく楽しい作業なんだ」―小幡一郎氏

    今回登場するのは、世界でも数少ないOracle ACE Directorであり、インサイトテクノロジーの創業者であり社長である小幡一郎氏。ステレオタイプな代表取締役社長とは程遠いイメージの小幡氏だが、その技術力は世界のトップアーキテクトたちが認めるところだ。

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    2011/06/10

    ハワイで出会ったソースコードが人生を変えた - 石井達夫氏

    SRA OSS, Inc.の日本支社長で日本PostgreSQLユーザ会の初代理事長を務めた石井達夫氏。国内でデータベース関連の仕事をしている者なら、一度はその名を耳にしたことがあるだろう。今回、現役のPostgreSQLコミッターでありながら、社長業もそつなくこなす石井氏に、PostgreSQLを、そしてOSSを日本に広く普及させた先駆者としての立場から、若手エンジニアへの助言、そしてPostgreSQL黎明期のころについてお話を伺った。

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    2011/05/30

    MySQLはOracleに救われた―松信嘉範氏

    MySQLエキスパートとして国内のみならず、ワールドワイドでその実力を認められている松信嘉範氏。MySQLとの出会い、買収のこと、キャリアアップのこと―ざっくばらんにお話しいただいた。

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    2011/05/10

    RDBMSの良さを生かした開発をこれからも末長く、心地良く - 二階堂隆氏

    「僕、実は文系出身なんですよ。だからデータベースエンジニアとしての出自はあまりよろしくないかもしれない(笑)」―開始早々、ワン・オー・ワン 代表取締役社長 二階堂隆氏は笑いながらこう切り出した。ワン・オー・ワンが開発/販売する製品やソリューションは、バッチ処理システム開発ツール「101will」やWebアプリケーション開発フレームワーク「101NEO」など、いずれもデータベースの深い知識と理解がなければ作れないものばかり。そしてスタッフのほとんどが日本オラクル出身で、いわば"データベー...

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