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EnterpriseZine(エンタープライズジン)

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IT戦略に関する記事とニュース

765件中181~200件を表示
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    2013/02/04

    プライベートクラウドの利用率が初めて二桁台へ-大手企業は積極的にプライベートクラウド化を推進

    矢野経済研究所は2月4日、国内の民間企業等に対して実施した、クラウドコンピューティング利用等についてのアンケート調査結果を発表した。

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    2012/12/26

    スマート・グリッドは“ビッグデータの活用”そのもの-拡がるエネルギー管理のパラダイムシフト

    今回はスマーター・シティーの重点領域の1つである「環境」と「エネルギー」分野について考えていきます。特にこの分野においてITがどのような役割を担うか、先進的な事例から見える将来像とすでに拡がりつつある新しいエネルギー管理の取り組みにについて紹介します。

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    2012/11/26

    ベネトン、京都水族館、すみだ水族館などの事例が発表される12月7日開催「IT Initiative Day/データ重視経営と情報基盤」

    12月7日(金)に翔泳社主催、インフォテリアが協賛で「IT Initiative Day /データ重視経営と情報基盤」が開催される予定。今回のセミナーは、企業内に散在するデータソースを連携させ、経営に役立てるというテーマ。ITR CEOの内山悟志氏の基調講演の他、具体的な事例として、ベネトン ジャパンや、京都水族館、すみだ水族館を運営するオリックス不動産のシステム構築を手がけたパナソニックインフォメーションシステムズが講演をおこなう予定。そのみどころを紹介しよう。

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    2012/11/22

    世界中の都市をスマートにするIBMの取り組み「スマーター・シティー」とは?

    皆さま、こんにちは。IBMでスマーター・シティー事業の責任者をしています、吉崎 敏文です。IBMでは、社長直属の組織としてスマーター・シティー事業を設置し、より良いまちづくりを実現すべく取り組まれている、政府・地方自治体・企業・教育機関や医療機関、市民のみなさまのご支援をしております。今回から全6回にわたり、IBMのスマーター・シティーの取り組みについて各分野のエキスパートからご紹介していきます。第一回目の今回は、IBMのスマーター・シティーの全体の取り組みをIBMの強みと合わせてご紹介します。...

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    2012/10/15

    ビッグデータの取り扱いをめぐる法的責任の”誤解”と”誤認”

    本人同意に基づけばいかなる情報の取り扱いも可能という誤解や、ビッグデータ活用の名の下に法令遵守や個人の権利利益保護への取り組みが軽視される傾向がある。ビッグデータの取り扱いにあたっての法令遵守のあり方、「ライフログ活用サービスにおける配慮原則」や「スマートフォン・プライバシー・イニシアティブ」を確認するとともに、誤認に基づくコンプライアンス・リスクについて考える。

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    2012/09/19

    IBMの新旧CEOが考える“イノベーション”と“新たなリーダーシップ像”――パルミサーノ、ロメッティ両氏が講演

    2012年9月11日、日本IBMが創立75周年を記念して「THINK Forum Japan」を開催した。IBMから新旧のCEOが来日し、300人を超える企業のリーダーが集うフォーラムでは、日本企業が再び活力を取り戻すために不可欠な「イノベーション」とその牽引役である「新たなリーダーシップ像」について深い議論が交わされた。来日したIBMコーポレーション会長のサミュエル・J・パルミサーノ氏、同社社長兼CEOのジニー・ロメッティ氏の講演の模様をレポートする。

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    2012/07/11

    経営者が実現すべきマネジメントイノベーション――前カルビーCEO中田康雄氏に訊く

     競争の激しい菓子業界において次々と新商品をヒットさせてきたカルビー。そこには、揺るぎない経営視点に基づき、自らを改革し続けてきた真摯な企業の姿がある。その組織風土はどのように構築され、醸成されてきたのか。前代表取締役社長兼CEO/CIOの中田康雄氏に、カルビーにおける企業改革の実践から考えるITとデータ活用の意義、企業の経営戦略や組織のあり方についてご提言いただいた。

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    2012/06/06

    ビジネスを変革するソフトウェア主導のイノベーション ―IBM Rational「Innovate 2012」レポート

    2012年6月3日から6月7日の5日間にわたって、IBMの年次カンファレンス「Innovate 2012」が米オーランドで開催されている。「Innovate 2012」は、世界中のIBM Rationalソフトウェアのユーザーやパートナーが米オーランドに一堂に集まり、Rationalが提供する最新のソフトウェア開発ソリューションとその関連情報を幅広く紹介するイベントだ。今年は、「Next Now!(次にあるべき姿を今ここで)」をテーマに掲げ、世界各国から4000名以上の参加者が集まった。初日のキ...

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    2012/04/23

    IODC 2012で東大 喜連川教授、米IBM バイス・プレジデントが語ったビッグデータ

    IBMが主催する『Information On Demand Conference Japan 2012』(IODC Japan 2012)が4月17日、ザ・プリンスパークタワー東京で開催された。午前中には東京大学の喜連川 優 教授、米国 IBMコーポレーションのバイス・プレジデントInhi Cho Suh 氏が講演をおこない、ビッグデータに関する考え方を語った。

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    2012/04/19

    「ポスト・テレビの時代」―スマートテレビへの道(前編)

    「テレビ」の存在感が薄れている。家庭の中を見渡すとスクリーンとして機能する機器はスマートフォン、タブレット、携帯ゲーム機、パソコン、そして「テレビ」と多様化している。その結果、一昔前と比較してスクリーンとしての「テレビ受像機」は、その役割を相対的に低下させている。スクリーン機能の「ポスト・テレビの時代」が訪れている。今回から二回に分けて「テレビの今」を考察する。 

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    2012/03/21

    アプリケーションはビジネス価値と技術品質で評価せよ―米ガートナー デニス・ゴーハン氏が講演

    モバイル、クラウド、ソーシャル、続々と登場している新技術により、これまでの企業アプリケーションのあり方、ひいてはビジネスのあり方が変わろうとしている。IT予算の削減が続くなか、いかにすれば新しい技術を用いたアプリケーション開発ができるのか。3月2日に開催した「ガートナー エンタープライズ・アプリケーションサミット2012」の基調講演では、ビジネス価値をもたらすアプリケーション・ポートフォリオの考え方について、米ガートナーのリサーチ部門マネージング バイスプレジデント、デニス・ゴーハン氏が語った。...

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    2012/03/15

    コンピュータの脆弱性と脆弱性マネジメント

    2011年11月に翔泳社より刊行された『情報化白書 2012』(一般財団法人日本情報経済社会推進協会編)は、IT業界の現状を俯瞰することを目的として、最新トピックスからITに関連した法制度などに至る広範な記事を掲載している。このコーナーでは、『情報化白書 2012』の編纂に合わせて行われた調査報告などからまとめたレポートを紹介していく。その第2弾として、『情報化白書 2012』の記事から「コンピュータおよびサーバーのセキュリティ」を3回にわたって掲載する。

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    2012/03/13

    3.11から見えた社会基盤としてのITとは?―デブサミ2012パネルディスカッション

    日々ITに囲まれて生活している私たちだが、1年前に発生した3.11東日本大震災でITはどのような役割を果たしたのだろうか。「Developers Summit 2012」(デブサミ2012)では、立場の異なる専門家が集まり、「社会基盤としてのIT」という視点でパネルディスカッションが行われた。パネルに参加したのは、司会者の鈴木雄介氏(グロースエクスパートナーズ所属 日本Javaユーザグループ幹事 兼 日本Springユーザー会幹事)と、パネリストのクロサカタツヤ氏(企 代表)、藤澤烈氏(RCF復...

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    2012/03/07

    "黒船" Amazon Kindleがついに上陸!その戦略の先に見えてくるリアル店舗ビジネス制覇の野望

    かねてから噂のあったアマゾンの電子書籍リーダー「Kindle」がついに上陸する。全世界で大ヒットする一方で格安路線を突き進むKindleビジネスは、アマゾンの収益を圧迫する要因にもなっている。それでもなお、進撃の勢いを止めないアマゾンは何を考え、どこを目指しているのかを考察する。

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    2012/03/02

    「なぜ、Webではなくて電子書籍なのか?」―第26回「HTML5とか勉強会」パネルディスカッションレポート

    去る2月9日、「Webと電子書籍について学ぼう!」と題して第26回「HTML5とか勉強会」がリクルートGINZA8ビルで開催された。120人の会場に倍の240人が参加希望するという人気ぶりに、Web業界でも電子書籍への注目が高いことがうかがえる。HTML5の勉強会が開催するだけあり、電子書籍といえども出版社や印刷会社ではなく、Web関連事業者から選出された講演者やパネラーが取り組みや課題を話し合った。ここでは、この日のハイライトだったパネルディスカッション「なぜWebではなく電子書籍なのか?」に...

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    2012/02/27

    『ビジネス・モデル・ジェネレーション』--デブサミで紹介された活用手法

     ビジネスモデルを構築するためのガイド本とも言える「ビジネスモデル・ジェネレーション」(BMG)の日本語版が刊行された。BMGは、組織にイノベーションを起こすための画期的な手法として、すでに世界数千もの企業や組織などで活用されているという。筑波大学 国際経営プロフェッショナル専攻コース(MBA-IB)教授のTim Clark氏は、BMGコミュニティのコアメンバーの1人だ。Clark氏は2月17日、翔泳社主催のイベント「Developers Summit 2012」にて講演し、BMGの中心となるツ...

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    2012/01/27

    ITへの期待と業務アプリの状況、IFRSへの対応

    11月に翔泳社より刊行された『情報化白書 2012』(一般財団法人日本情報経済社会推進協会編)は、IT業界の現状を俯瞰することを目的として、最新トピックスからITに関連した法制度などに至る広範な記事を掲載している。このコーナーでは、『情報化白書 2012』の編纂に合わせて行われた調査報告などからまとめたレポートを紹介していく。第1弾として、『情報化白書 2012』の記事から『「企業IT利活用動向調査」にみるIT化の現状』を4回にわたって掲載する。

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    2012/01/20

    今後3年間の経営課題と基盤技術の導入

    11月に翔泳社より刊行された『情報化白書 2012』(一般財団法人日本情報経済社会推進協会編)は、IT業界の現状を俯瞰することを目的として、最新トピックスからITに関連した法制度などに至る広範な記事を掲載している。このコーナーでは、『情報化白書 2012』の編纂に合わせて行われた調査報告などからまとめたレポートを紹介していく。第1弾として、『情報化白書 2012』の記事から『「企業IT利活用動向調査」にみるIT化の現状』を4回にわたって掲載する。

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    2012/01/19

    2012年は「インスタント社会」へのパラダイムシフトが起きる

    今月からEnterprizeZineで「月イチ解説 ITトレンド」を担当させていただく事になりました、ITジャーナリストの大元隆志と申します。本コーナでは、企業のIT活用といった視点で、今おさえておくべきトピックについて毎月一回紹介させて頂きます。取り上げるトピックは話題性のあるモノというより、今後世の中の方向性を変える可能性のある基礎技術、企業の戦略が中心になります。2012年、第一回目となる今回は、2011年のITトレンドを振り返り、それらのトレンドが消費者の生活スタイルをどう変化させていく...

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    2011/12/26

    東日本大震災の企業とIT予算への影響―震災後の対策編

    11月に翔泳社より刊行された『情報化白書 2012』(一般財団法人日本情報経済社会推進協会編)は、IT業界の現状を俯瞰することを目的として、最新トピックスからITに関連した法制度などに至る広範な記事を掲載している。このコーナーでは、『情報化白書 2012』の編纂に合わせて行われた調査報告などからまとめたレポートを紹介していく。第1弾として、『情報化白書 2012』の記事から『「企業IT利活用動向調査」にみるIT化の現状』を4回にわたって掲載する。

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