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91~105件(全4875件)
  • 2019/02/07

    文体のクセでニセモノを判別――トレンドマイクロ、ビジネスメール詐欺対策「Writing Style DNA」発表

     トレンドマイクロは2019年1月29日、ビジネスメール詐欺対策となる「Writing Style DNA」を発表した。AIで書き手のクセを学習し、なりすましを検出する一助とする。ビジネスメール詐欺対策は技術だけではなく組織的にも守りを固め、多角的に取り組む必要がある。

  • 2019/02/07

    クラウド選定2019最新版 あらためて問う、クラウドに何を求めるか――ガートナージャパン 亦賀忠明氏

     差異はあるものの、企業のクラウド利用は本格化しつつある。パブリッククラウドは昨今、AWS(Amazon Web Services)だけではなく、Microsoft AzureやGCP(Google Cloud Platform)も十分認知度が高まり、IBMやOracleも日本でのクラウドサービスに力を入れてきており、かつてのAWS一択ではなくなった。どこも企業システム使用に事足りる機能や性能を有しながら、それぞれ独自の個性や経緯もある。「自社に最適なクラウドベンダーはどこか?」と選定にも迷うと...

  • 2019/02/06

    関係者とのコラボレーション!人・組織の変化を促す SIAM移行【クラウド時代のサービス管理】

     第6回では、SIAMモデルに移行するためのアプローチ、SIAMロードマップ(「ディスカバリ&戦略」「計画&構築」「実装」「運営&改善」の4ステージ)の「計画&構築」ステージについてご説明いたしました。今回は、残りのフェーズ「実装」「運営&改善」についてご説明いたします。

  • 2019/02/05

    「裁判手続等のIT化」はなぜ今はじまるのか?

     リーガルテックのみならずビジネス全般の活性化には、裁判システムをIT化することが必要です。このビジネス環境の整備に向けた日本の現状について、リーガル・リサーチャーの青木モリヤが報告します。

  • 2019/02/04

    AIやIoT活用で私たちの生活はこう変わる――パナソニックが挑む「くらしアップデート」

     2018年、パナソニックは創業100周年を迎えた。社長 津賀一宏氏は「人の幸福から離れて生き残る会社はない」と人の幸福に着目し、「くらしアップデート」を掲げている。具体的には「くらしの統合プラットフォーム HomeX」として、イノベーションの基盤が本格始動している。新しい取り組みではどのようにデータを活用しているのか、詳細を同社 島田伊三男氏が解説した。

  • 2019/02/01

    AIかぐやの物語 powered by IBM

    上層部の「AIでなんかやって」を解決する!IBM Cloud×暮らしのITまんがです。

  • 2019/01/31

    誰かを支えるためならやる気スイッチが連打される、多彩なエンジニア アシスト 家島拓也さん

     エンジニアというと冷静で技術のみに突き進む人が多いなか、アシストの家島拓也さんはウェットでマルチな人生を歩むタイプだ。誰かを支える時、みんなと一緒に取り組む時、俄然スイッチが入る。こんなエンジニアも必要だ。

  • 2019/01/30

    Salesforceが考える、AI活用の「お膳立て」とは?

     AI、機械学習は2019年も引き続き注目キーワードで間違いない。とは言うものの、AIや機械学習技術がビジネス現場で大いに効果を発揮している事例はそれほど多くない。世間には「PoC疲れ」と言った言葉もあり、AIや機械学習、さらにはIoTなどの新しい技術の概念実証実験が繰り返されているが、それらをビジネス成果にはなかなか結びつけられていないのだ。

  • 2019/01/30

    コンサル業を楽しむ3つの心得―日本オラクル 武吉佑祐さん

     日本オラクルでクラウド・テクノロジーコンサルティング事業本部に所属し、シニアプリンシパルコンサルタントして活躍している武吉佑祐さん。これまでのキャリアを振り返ってもらいつつ、コンサルタントという職業を楽しむためのコツを訊いた。

  • 2019/01/29

    Microsoft Azureのデータ分析サービスを使い倒すには? 実例を元にツール活用方法を徹底解説

     ビジネスにおけるデータ活用が着実に現実化してきている。SNSの普及やセンサーからのデータ取得が可能となり、これまでにない粒度や種類のデータが取得できるようになった。加えてクラウド基盤へのシフトも大きく進んでいる。こうしたなか、よりモダンな形で、より効率良くデータ活用を進めていくにはどうしたらいいか。編集部主催のdata tech2018に登壇した日本マイクロソフト クラウドソリューションアーキテクト 大内山浩氏が解説した。

  • 2019/01/28

    クラウドサービスにおけるデータ消失の責任所在はどこか

     多くの企業で自社のシステムにクラウドを利用することが一般的になってきています。資産を自分で持つことなく、不具合への対応やセキュリティ対応等さまざまな運用の手間をクラウドベンダに任せることができるクラウドは、必ずしも自社の本業ではないIT関連作業から社員を解放し、専門家に任せきりにできると言う点で、大きなメリットがあることは議論を待たないでしょう。

  • 2019/01/25

    次は日本にも?ランサムウェアや個人情報流出の最新情報――マカフィー スコット・ジャーカフ氏が注意喚起

     マカフィーは記者向けに脅威動向の勉強会を開催し、セールスエンジニアリング本部 サイバー戦略室 シニアセキュリティアドバイザー CISSP スコット・ジャーカフ氏が直近の注目すべきサイバーセキュリティインシデントを解説した。

  • 2019/01/25

    データ流通のボトルネックを見過ごすな――Delphixでデータ準備工程を大幅短縮

     2018年9月に経済産業省が「DX(デジタルトランスフォーメーション)レポート」を公表したように、これからはデータ活用は企業存続に欠かせない鍵となる。ところが、これまでのシステムの老朽化や保守の属人化などが足かせとなっている。旧来のシステムを刷新し、新技術との連携を果たすためのソリューションを実例も交えながらアシスト 小山雄貴氏が解説する。

  • 2019/01/24

    これまでIT化されてきた10倍以上の部分にAIが使われる――Laboro.AI CEO 椎橋徹夫氏

     「AIブーム」とも言われ、急速にAIの導入機運が高まる中で、「プロジェクトが上手く進まない」「PoC以降のロードマップが描けない」といった悩み事もまた具体的になってきているという。実際どのようなことが課題となるのか、またそれを回避するにはどうしたらいいのか。編集部主催のdata tech 2018に登壇した株式会社Laboro.AI代表取締役 CEO 椎橋徹夫氏が、AI/機械学習の導入に不可欠なソリューションデザインとおさえておくべき考え方について解説した。

  • 2019/01/23

    中堅中小企業のためのOracle Cloud導入をあらゆる面でサポートする、「Oracle Digital Hub Tokyo」が開設

     クラウドのビジネスでは後塵を拝しているイメージのOracle。SaaS市場ではリードするものの、IaaS、PaaSではまだまだこれからという状況だ。特に日本は自社データセンターがなかったこともあり、なかなかビジネスを思うように伸ばせなかった。

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