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106~120件(全4877件)
  • 2019/01/24

    これまでIT化されてきた10倍以上の部分にAIが使われる――Laboro.AI CEO 椎橋徹夫氏

     「AIブーム」とも言われ、急速にAIの導入機運が高まる中で、「プロジェクトが上手く進まない」「PoC以降のロードマップが描けない」といった悩み事もまた具体的になってきているという。実際どのようなことが課題となるのか、またそれを回避するにはどうしたらいいのか。編集部主催のdata tech 2018に登壇した株式会社Laboro.AI代表取締役 CEO 椎橋徹夫氏が、AI/機械学習の導入に不可欠なソリューションデザインとおさえておくべき考え方について解説した。

  • 2019/01/23

    中堅中小企業のためのOracle Cloud導入をあらゆる面でサポートする、「Oracle Digital Hub Tokyo」が開設

     クラウドのビジネスでは後塵を拝しているイメージのOracle。SaaS市場ではリードするものの、IaaS、PaaSではまだまだこれからという状況だ。特に日本は自社データセンターがなかったこともあり、なかなかビジネスを思うように伸ばせなかった。

  • 2019/01/23

    情報資産は最小化し、境界を形成して保護せよ――ゼロトラストモデルをジョン・キンダーバグ氏が説く

     セキュリティモデルの「ゼロトラスト」はネットワークセキュリティにおいて、前提を「信頼する」から「信頼しない」へと転換するものであり、技術的な戦術というよりは戦略的な概念だ。現在は米パロアルトネットワークスでフィールド担当CTOを務める同氏が「ゼロトラスト」の概念から実装まで解説する。

  • 2019/01/22

    楽天技術研究所の森正弥氏が語る、個別化時代への挑戦とCreative AIの衝撃

     楽天の執行役員を務めるとともに、楽天技術研究所の代表と楽天生命技術ラボの所長も兼任し、AIなど同社の技術戦略の中核を担う森正弥氏。data tech 2018に登壇した森氏は、現在同社で進めているAIに関する研究開発とその成果、さらにはAIの最先端の研究分野として近年注目を集める「Creative AI」に対する取り組みについて紹介した。

  • 2019/01/21

    速い!簡単!安心!これがOracle Autonomous Data Warehouse Cloud Service

     DB Online Day2018にて行なわれたパネルディスカッション。Oracle Autonomous Data Warehouse Cloud Serviceのデモンストレーションの模様を中心にお届けする。

  • 2019/01/18

    DBと活用はなかなか交わらない―「データを活用するエンジニア」は現実的か

     DB Online Day2018にて行われたパネルディスカッションの模様をお届けしている。本セッションでは、長年DBエンジニアのコンサルティングに関わってきた日本オラクル小田圭二氏が集めたデータをもとに、DB業界において横断的に活躍しているアシスト関俊洋氏、DB Onlineチーフキュレーターの谷川耕一氏が日本のデータベースのスペシャリストのリアルな働き方を模索した。

  • 2019/01/17

    2019年の脅威キーワードはAI、IoTデバイス、5G――セキュリティベンダー各社が予想

     年末になると各種セキュリティベンダーが年内に起きたセキュリティ事件を総括し、脅威が翌年にどのように発展しうるか見解を述べる。各社の予想や指摘から、代表的なものをピックアップする。

  • 2019/01/16

    MySQL 8.0の新機能から寿司ビール問題まで――Oracle MySQL Innovation Day 2018 秋

     日本のMySQLユーザーには半年に一度のお祭り。2018年11月21日に「Oracle MySQL Innovation Day 2018 秋」が開催された。海外の開発チームがMySQL 8.0 新機能を数多く詳細に解説した。詳細解説や検証報告、質問大会まで最後まで盛り上がった。

  • 2019/01/15

    「分析スキルのサイロ化」がアナリティクス・ライフサイクルを分断させている――SAS 畝見真氏

     AI/機械学習を活用したビジネス価値創出に不可欠とされる「アナリティクス・ライフサイクル」。利益を生み出すためには、データを準備し、予測モデルを開発し、業務に実装する、というサイクルをすばやく回し続けることが重要だ。そのために必要な組織内の分析者などの連携を実現するAIプラットフォーム「SAS Viya」について、SAS Institute Japanビジネス開発グループ エバンジェリストの畝見 真氏が解説した。

  • 2019/01/15

    請負?準委任?曖昧な契約形態が引き起こす労働問題

     「偽装請負」という言葉があります。顧客側企業が受注側企業から労働者の提供を受け、本来なら、労働者が安全かつ健康的に作業を行えるように管理し、かつ労働者に必要な教育も施す必要があるところ、そうした義務から忌避する為に、形だけは検収要件を成果物とする請負契約を結び、都合よく労働者を使う形式です。もちろん、こうしたことは労働者保護の立場から見て、糾弾されるべきことで、実際に、こうしたことで非難にさらされた大手企業がいくつもあります。

  • 2019/01/11

    DBエンジニアの花形スキル、チューニング、データモデル、テーブル設計の実情は?

     DB Online Day2018にて行われたパネルディスカッションの模様をお届けしている。本セッションでは、長年DBエンジニアのコンサルティングに関わってきた日本オラクル小田圭二氏が集めたデータをもとに、DB業界において横断的に活躍しているアシスト関俊洋氏、DB Onlineチーフキュレーターの谷川耕一氏が日本のデータベースのスペシャリストのリアルな働き方を模索した。

  • 2019/01/10

    「単純作業」から「判断」するRPAへ―Blue Prism幹部が語る「AI機能をマーケットプレイスで提供する理由」

     RPA(Robotic Process Automation)ベンダー大手の英国Blue Prismが、アライアンス強化とエコシステムの拡大を図っている。2018年11月に発表した「Blue Prism、Digital Exchange(以下、Blue Prism DX)」は、アライアンス・パートナーが提供する技術をマーケットプレイスからダウンロードできる仕組みだ。自然言語処理、画像認識、光学文字認識(OCR)、音声対応、感情分析、人工知能(AI)、機械学習(ML)といった技術を自社で運用して...

  • 2019/01/09

    徳川時代のマルチ幕藩 powered by IBM

    藩ごとに異なるニーズに対応します。IBM Cloud×暮らしのITまんがです。

  • 2019/01/09

    チューニングよりもコミュニケーション?DBエンジニアのスキルと収入の相関関係を読む

     今、データベース(DB)エンジニアに求められているスキルは何なのか?どのようにスキルアップすればいいのか?経験年数や所属組織はどうキャリアに影響してくるのか?そもそも、DBエンジニアのキャリアパスはどのような選択肢があるのか?去る8月23日に開催されたDB Online Day2018にて行われたパネルディスカッションの模様をお届けする。本セッションでは、長年DBエンジニアのコンサルティングに関わってきた日本オラクル小田圭二氏が集めたデータをもとに、DB業界において横断的に活躍しているアシスト...

  • 2019/01/08

    これから法律が改正されて本格化する、リーガルテックとは

     新たな法律分野でのビジネスチャンスとなる“リーガルテック”。今、なぜ、リーガルテックに注目すべきなのか。リーガル・リサーチャーの青木モリヤが解説します。

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