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EnterpriseZine(エンタープライズジン)

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106~120件(全4767件)
  • 2018/09/26

    生まれ変わる日比谷で新たな消費者体験を体感せよ――未来のショッピングを支えるMicrosoft Azure

     日比谷シャンテのリニューアルで生まれ変わりつつある観劇の街、日比谷。ここに日本マイクロソフトが複合現実、AI、クラウドなどの新技術で、新たな顧客体験を支えている。日比谷で体験できる近未来の消費体験(Future Retail)について、日本マイクロソフトとモメンタム ジャパンに聞いた。

  • 2018/09/26

    ここまで来た!データセンターのモダン化を牽引するサーバービジネスの今

     最近はハードウェア、特にサーバー製品の記事を書く機会がめっきり減った。サーバーを提供するベンダーが買収や合併で数が減っており、さらにはCPUなどが新しくなりスペックが向上した程度ではニュース性に乏しいからかあまり大きな発表をしなくなっているからだろう。もちろん大きな背景には、IaaSが一般化したこともある。

  • 2018/09/26

    デブオプス王

    開発の悲劇は繰り返します。暮らしのITまんがです。

  • 2018/09/25

    システム全体のコスト構造はどう変化した?『システム開発のための見積りのすべてがわかる本』より

     クラウドの時代になり、インフラやサーバー管理のコスト構造にも変化が訪れました。確かな見積りを行うには、DevOpsによる組織の変化も含め、不明確な工数を明確にしなければなりません。『システム開発のための見積りのすべてがわかる本』(翔泳社)から、システム全体のコスト構造の変化について紹介します。

  • 2018/09/21

    AI/IoT時代に「オントロジー」が注目される理由──JDMC理事 北澤氏に聞く

     オントロジーとは哲学では「存在論」と訳される言葉だが、コンピュータ技術の世界では、重要な鍵となる分野であり、情報を構造化し整理していく方法として研究されてきた。かっては人間の言葉をコンピュータに理解させる自然言語処理の分野で応用されてきたオントロジーだが、近年、AIやIoTの文脈の中で再び注目されだしているという。背景にあるのは、社会の中で様々なデータを流通させ、活用していくというニーズだ。JDMC理事の北澤敦氏(NEC AIプラットフォーム事業部 技術主幹)に、オントロジーの考え方を語ってい...

  • 2018/09/21

    不具合だらけのシステムでも検収行為は義務?

     日本を代表する(?) 大泥棒である石川五右衛門は「石川や浜の真砂は尽きるとも世に盗人の種は尽きまじ」という辞世の句を残したと伝えられていますが、これをITの世界に置き換えるなら、「世に不具合の種は尽きまじ」とでもいうべきでしょうか。時代がスクラッチ開発からパッケージ利用、そしてクラウドの世の中になっても、やはりソフトウェアのバグや設定ミスといった不具合は後を絶つことがなく、今回取り上げる判決の中でも裁判所が「ソフトウェア開発においては、初期段階で軽微なバグが発生するのは技術的に不可避であり」と...

  • 2018/09/20

    手術前の手順確認はホロレンズで――病院の情報共有や業務効率化がクラウドで進む

     日本マイクロソフトは9月4日、記者向けにヘルスケアに関する取り組み説明会を開催し、クラウド、AI、MRといった新技術が医療現場でどのように活用されているのかを説明した。10月1日からはデジタルヘルス推進室を設置し、ヘルスケア分野における新技術活用を促進していく。

  • 2018/09/20

    SAP HANAをカジュアルに使ってみよう – SAP HANA, express edition –

     昨今、インメモリープラットフォームとしてSAP HANAを中心にデータ管理基盤を進化させているSAPですが、エンジニアの方を中心に「でも、触ったことないし〜」「あれってアプライアンスなんでしょ〜」といった簡単に環境にアクセスできないことへのフラストレーションをお聞きするのも事実です。そこで今回、そのような皆さんに「無料」「簡単」「柔軟」にSAP HANAを利用できるSAP HANA, express editionを紹介します。

  • 2018/09/19

    オートノマス(自律)の力でエンタープライズで使えるクラウドを世界中に提供していく――Innovation Summit Tokyo 2018基調講演

     日本オラクルは7月27日、企業向けのパブリッククラウドサービス「Oracle Cloud Platform」をはじめとする同社のテクノロジーを紹介するイベント「Innovation Summit Tokyo 2018」をウェスティンホテル東京(東京・恵比寿)で開催した。基調講演には、ホスト役を務めた日本オラクルの竹爪慎治氏(執行役員 クラウドプラットフォーム戦略統括)をはじめ、米オラクルから来日した3名のエグゼクティブが登壇。本稿では竹爪氏を含め、計4名のエグゼクティブの講演におけるポイントを...

  • 2018/09/19

    事例から学ぶ!システムトラブルの対処法、トラブル対策の考え方≪情報システムの基礎知識≫

     IT技術がシステムとして世の中に浸透したことで、現在の企業活動はシステム稼働ありき、システムに依存して成り立っています。個人の生活でもシステムを利用しないで一日を過ごすことは困難です。このような密な依存関係においてシステムトラブルが発生した場合、顧客に多大な迷惑をかけ企業や組織の事業に大きくマイナス影響を与えてしまいます。今回はこのような状況を踏まえ、システムトラブルが発生した場合の対処法と練っておくべき対策について「トラブル対応・対策の6つの行動原則」を題材にお伝えします。

  • 2018/09/18

    マネジメントを“最適化”するのではなく“快適”にする――「プリザンター」生みの親に聞く中間管理層の課題とは?

     日々膨大な数のExcelシートと格闘しながら、情報の整理と可視化に多大な労力と時間を費やしている日本の中間管理層。もっと効率的に情報を扱い、意思決定を迅速化できる手段はないのか? ひいては、日々のマネジメント業務をもっと快適にできないのか? そんな思いから開発されたのが、Webデータベースアプリケーション「プリザンター」だ。同サービスを開発した株式会社インプリムの代表取締役社長の内田太志氏に、マネジメント業務の課題やプリザンター開発の経緯などについて話を聞いた。

  • 2018/09/18

    これからのデータ保護の鍵となる3つの「C」とは何か?

     Dell Technologies World 2018を象徴的するメッセージの一つに「もし、AIがロケットだったら データは燃料で、コンピュートはエンジンだ」がある。急速に普及しつつあるAIを引き合いにして、それに不可欠かつ推進するものとしてデータとコンピュートを挙げた。このデータとコンピュートはDell EMCが提供する製品やサービスであり、強みでもある。これからのビジネス戦略に欠かせないAI活用を支えることができるのは、同社の製品とテクノロジーであるという自負が込められたメッセージでもあ...

  • 2018/09/14

    AIに使えるデータはわずか30%、ただちに企業データを「AI Ready」にせよ

     AIやIoTといった言葉は、今や一般のテレビやラジオでも頻繁に使われるようになった。IT業界もこぞってこれらに取り組んでおり、AIやIoTを利用する、対応するだけではもはや何ら優位性にもならなくなった。とはいえ、これらをビジネスに適用し大きな成功を収めている企業がたくさんあるかと言うと、そんなことはない。これまでデータウェアハウスとBIでビッグデータを活用するのさえままならなかったのだから、それらを飛び越え一気にAIやIoTで成果を出すのはそう簡単ではない。

  • 2018/09/14

    個人データは国境を守れば守れるのか?いざ侵入された場合に備える

     連載の第1回では個人情報活用の理想と現実をご紹介しました。今回は、情報を守るための基本的な備えのひとつ、不正侵入への対処について調査結果をご紹介します。

  • 2018/09/13

    「必要だけど重要視されていない」?企業システムを俯瞰する唯一の組織・運用管理の本質を語る――アクセンチュア 中寛之氏

     情報システム部門の中でも消極的な印象を持たれやすい運用管理業務。ただ、運用管理なくして、企業のエンタープライズシステムは成り立たない。運用管理を専門とするアクセンチュア株式会社オペレーションズ本部 シニア・マネージャーの中寛之氏は「運用管理は、ビジネスそのものを支える重要な業務です」と話す。同氏に運用管理の魅力とRPAやマルチクラウドなど新技術と運用組織の向き合い方を語ってもらった。

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