「週刊DBオンライン 谷川耕一」一覧
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先週は「EMC World 2015」の取材で米国ラスベガスに行っていた。そのときの話題で興味深かった2つのことについて今週は取り上げる。1つ...
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データレイクって企業にとって本当に現実的なものですか?―EMC Federationへの期待
2020年には世界の人口は70億に、そのときにインターネットに接続されるデバイス数は300億を超えるとの予測がある。この数多のデバイスを活用す...
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IBMとAppleの協業成果はいかに?―IBMが日本展開を開始
クラウドファースト、モバイルファーストという言葉がだいぶ定着してきた。何か新たなシステムを始めるなら、そのプラットフォームにはまずはクラウドを...
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PGEConsの3年目の活動が終了、今回の成果はいったいどんなものになったのか
ミッションクリティカル性の高いエンタープライズ領域においてPostgreSQLの普及を目的に、2012年4月に活動を開始した「PostgreS...
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Customer Decision Hubでオムニチャネル・マーケティングが変わる!かもしれない
ビッグデータの活用分野で注目されているのがマーケティングだ。ITによる効率化の時代から、ITを使った競争力強化にシフトしつつある。製品やサービ...
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2月最終週は、IBMのカンファレンスイベント取材のためにラスベガスに。今回のイベントでIBMがメッセージしたのがハイブリッドクラウドとモバイル...
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今年こそは赤字を宣言するサイボウズ、8億円という赤字額の大きさこそがクラウドにかける意気込みだ
2014年12月期の決算事業説明会で「前回はすぐに撤退したけれど、今回は必ず勝ちに行きます」と言うのは、サイボウズの代表取締役社長 青野慶久氏...
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今年に入ってから確実に目にする、耳にする機会が増えた言葉「機械学習(Machine Learning)」。いまなら、この単語が入っている発表で...
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クラウドの他社サービスに対する自社優位性はいったい何で示せばいいか
これからはクラウド市場ではPaaSやSaaSに注目が集まるという主旨の記事を、ここ最近書いている。もちろんIaaSがなくなるわけではなく利用は...
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2020年には40,000エクサバイト!本格的なIoTの時代へ向けたOracleのストレージ戦略とは
2010年に1,200エクサバイトだったデジタルデータは、2020年には40,000エクサバイトまで増えるという調査会社の予測がある。日本オラ...
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2015年、成長が予測されるSaaS市場に次々と新たなプレイヤーが
2015年、クラウドの世界は今後ベンダー淘汰も本格化し、大きな転機を向かえる時期となりそうだ。中でも厳しい局面を迎えるのはIaaS。規模の論理...
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年明け早々に動きあり、日本HPは元SASの吉田氏が日本IBMは副社長の与那嶺氏が新社長に就任
外資系ITベンダーの日本法人トップの交代劇が相次いだという記事を2014年末に書いた。年始早々にその後の動きがあったのが、まずは日本IBMだ。...
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2015年がスタートした。ということで、今年のITトレンドをいろいろと予測してみたい。まずは、今更感もあるけれどクラウドというキーワードから。...
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2014年は外資系IT企業のトップ交代が相次いだ年だった―来年は変革の年になるのか?
2014年12月の衆院選では、驚きの交代劇はほとんど見られなかった。しかしながらIT業界に目を向けてみると、2014年は外資系IT企業のトップ...
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先週、IT業界で話題のイベントと言えば、X JAPANのYOSHIKIもサプライズで登場した「Salesforce World Tour To...
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