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「NICT」検索結果記事一覧
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前回は情報に関する「プライバシー」と「プライバシーの権利」について解説をした。今回はこれに引き続いて、プライバシーの問題に関連して「炎上」と呼ば…
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みなさん、私たちの個人情報は個人情報保護法というひとつの法律だけで守られていると思っていませんか?実は、日本の個人情報保護法制は2000個近い法…
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あの日から2年の3.11、復興を導くITのチカラが仙台に結集!
復興のためのプロジェクト「ITで日本を元気に!」が主催するイベントが、東日本大震災から2年を経た2013年3月11日、仙台で開催された。「事業を…
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総務省が「AIを守る/AIで守る」の2視点で進めるセキュリティ政策 生成AIで拓く新たな防御の可能性
AIがサイバー攻撃者の“武器”にも、守る側にとって“防御の盾”にもなり得る昨今。総務省では、2024年7月に公表した「ICTサイバーセキュリティ…
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「能動的サイバー防御法」への提言に携わる別所直哉氏が、今後の法改善に向けた課題と議論のポイントを語る
2025年5月、国の重要インフラなどのサイバー攻撃被害を防ぐための「能動的サイバー防御」の導入に関する2つの法案(以下、「能動的サイバー防御法」…
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今企業に必要な「CISO 2.0」とは?価値あるセキュリティ人材を育てる“ポジティブ評価”の重要性
企業活動は、1社のみでなく多くの企業が支え合うことで成り立っている。よって、サプライチェーンを構成する1社へのサイバー攻撃は、多くの企業を巻き込…
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日・米・英・欧州のリーダーが徹底議論 「国境を越えたサイバーセキュリティ」実現の術、人材育成戦略とは
サイバーセキュリティの未来を担う人材育成と国際協力の可能性を探る議論が、2024年11月に東京で開催された情報セキュリティ国際会議「CODE B…
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クラウド移行でIT資産管理が困難になった東北大学 なぜ脆弱性の把握とインシデントの未然対応が可能に?
日本有数の国立研究・教育機関である東北大学。日本の教育機関の中でも、非常に柔軟でスピーディなDX推進と、それを支える組織体制の盤石さで、ITに携…
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大阪・関西万博に向けた「CIDLE」実施など、日本政府および総務省によるサイバーセキュリティ対策の今
量と質ともに拡大・進化する中、リアル空間との融合が進行しつつある“サイバー空間”。企業だけでなく官公庁・自治体においてもDXが進み、サイバー空間…
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「サイバーセキュリティ従事者はエッセンシャルワーカー」前デジタル大臣の牧島かれん氏が重要性を訴える
設立から2年を迎えたデジタル庁。9月26日から27日にかけて開催した「Security Online Day 秋の陣」に第2代デジタル大臣の牧島…
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増加する“IoT/OT”への脅威とサイバー戦争 各業界を代表するプレゼンターが指針を示す
ヒューレット・パッカードをルーツとする電子計測機器プロバイダーのキーサイト・テクノロジー。同社が毎年開催してきたプライベートイベントは、2020…
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サイバー犯罪捜査のプロの目から見た今日のサイバーセキュリティ事情とは?
2019年9月10日、ソラシティカンファレンスセンター(東京・御茶ノ水)にて翔泳社主催のイベント「Security Online Day 201…
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民間企業のサイバーセキュリティ投資を促進、税優遇も視野――「IoTセキュリティ総合対策」の中身とは?
2017年10月3日、総務省は「IoTセキュリティ総合対策」を公表した。同対策は今後、到来するIoT時代において、安心・安全な国民生活や社会経済…
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第2回 「2000個問題」視点で読み解く、日本年金機構事件と東京オリンピック
「個人情報保護法制2000個問題」について、鈴木正朝先生に論点を整理していただく本連載。第2回目は日本年金機構と東京オリンピック・パラリンピック…
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漏洩が問題なのではない、名寄せが問題なのである―第3回プライバシーフリーク・カフェ(前編)
山本一郎、高木浩光、鈴木正朝からなる「プライバシーフリークの会」。プライバシーフリークカフェは、竹を割ったようにというよりも、つきたての餅のよう…
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