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富士通に関する記事とニュース

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  • 2021/10/21

    デジタル変革を生み出す仕掛け・仕組みを考える

     富士通で初めてのデジタル部門の創設やサービス開発に取り組んで来た著者の実践に基づくDX連載の第10回。著者は、富士通 デジタルビジネス推進室エグゼクティブディレクターの柴崎辰彦氏。前回から、シリーズの第2部となる「マインドチェンジ編」となり、実践のための5つのポイントを全5回でお届けする。今回は、実践ポイントの3つ目として、デジタル変革を生み出すためにどのような仕掛け・仕組みをつくるかについて紹介する。

  • 2021/10/18

    どのようなデジタル変革を起こすのか考える

     富士通で初めてのデジタル部門の創設やサービス開発に取り組んで来た著者の実践に基づくDX連載の第9回。著者は、富士通 デジタルビジネス推進室エグゼクティブディレクターの柴崎辰彦氏。前回から、シリーズの第2部となる「マインドチェンジ編」となり、実践のための5つのポイントを全5回でお届けする予定。今回は、実践ポイントの2つ目として、どのようなデジタル変革を起こすのかについて紹介する。

  • 2021/10/08

    今、何が起きているのかを知り、自ら試す

     富士通で初めてのデジタル部門の創設やサービス開発に取り組んで来た著者の実践に基づくDX連載の第8回。著者は、富士通 デジタルビジネス推進室エグゼクティブディレクターの柴崎辰彦氏。今回から、シリーズの第2部となる「マインドチェンジ編」となり、実践のための5つのポイントを全5回でお届けする予定。DX人材に求められるマインドセットである「今、何が起きているのかを知り、自ら試す」について解説する。

  • 2021/08/31

    デジタル変革(DX)実践のための進め方~4つのステージと推進の勘所

     富士通で初めてのデジタル部門の創設やサービス開発に取り組んで来た著者の実践に基づくDX連載の第七回。著者は、富士通 デジタルビジネス推進室エグゼクティブディレクターの柴崎辰彦氏。シリーズの第一部となる「DXチャレンジ編」では、「なぜデジタル変革なのか?」その勘所をデジタル推進部門やIT部門のみならず、経営者やリーダーも含めた企業の全社員に向けて実践経験を踏まえて紹介します。

  • 2021/08/18

    「両利きの経営」の視点からデジタル変革(DX)を考える

     富士通で初めてのデジタル部門の創設やサービス開発に取り組んで来た著者の実践に基づくDX連載の第六回。著者は、富士通 デジタルビジネス推進室エグゼクティブディレクターの柴崎辰彦氏。シリーズの第一部となる「DXチャレンジ編」では、「なぜデジタル変革なのか?」その勘所をデジタル推進部門やIT部門のみならず、経営者やリーダーも含めた企業の全社員に向けて実践経験を踏まえて紹介します。

  • 2021/07/30

    デジタル化の進展を理解する~IT化からデジタル変革(DX)へ

     富士通で初めてのデジタル部門の創設やサービス開発に取り組んで来た著者の実践に基づくDX連載の第五回。著者は、富士通 デジタルビジネス推進室エグゼクティブディレクターの柴崎辰彦氏。シリーズの第一部となる「DXチャレンジ編」では、「なぜデジタル変革なのか?」その勘所をデジタル推進部門やIT部門のみならず、経営者やリーダーも含めた企業の全社員に向けて実践経験を踏まえて紹介します。

  • 2021/07/09

    現場やスタッフ部門のDXの理解を促すために〜デジタル変革を産業革命から考える

     富士通で初めてのデジタル部門の創設やサービス開発に取り組んで来た著者の実践に基づくDX連載の第四回。著者は、富士通 デジタルビジネス推進室エグゼクティブディレクターの柴崎辰彦氏。シリーズの第一部となる「DXチャレンジ編」では、「なぜデジタル変革なのか?」その勘所をデジタル推進部門やIT部門のみならず、経営者やリーダーも含めた企業の全社員に向けて実践経験を踏まえて紹介します。

  • 2021/06/25

    コロナ禍はデジタル変革の推進を加速した

     富士通で初めてのデジタル部門の創設やサービス開発に取り組んで来た著者の実践に基づくDX連載の第三回。著者は、富士通 デジタルビジネス推進室エグゼクティブディレクターの柴崎辰彦氏。シリーズの第一部となる「DXチャレンジ編」では、「なぜデジタル変革なのか?」その勘所をデジタル推進部門やIT部門のみならず、経営者やリーダーも含めた企業の全社員に向けて実践経験を踏まえて紹介します。

  • 2021/06/18

    富士通の「SEの変革」から始まった「デジタル変革」

     富士通で初めてのデジタル部門の創設やサービス開発に取り組んで来た著者の実践に基づくDX連載の第一回。著者は、富士通 デジタルビジネス推進室エグゼクティブディレクターの柴崎辰彦氏。シリーズの第一部となる「DXチャレンジ編」では、「なぜデジタル変革なのか?」その勘所をデジタル推進部門やIT部門のみならず、経営者やリーダーも含めた企業の全社員に向けて実践経験を踏まえて紹介します。

  • 2021/06/11

    今なぜデジタル変革(DX)なのか?

     富士通で初めてのデジタル部門の創設やサービス開発に取り組んで来た著者の実践に基づくDX連載の第一回。著者は、富士通 デジタルビジネス推進室エグゼクティブディレクターの柴崎辰彦氏。シリーズの第一部となる「DXチャレンジ編」では、「なぜデジタル変革なのか?」その勘所をデジタル推進部門やIT部門のみならず、経営者やリーダーも含めた企業の全社員に向けて実践経験を踏まえて紹介します。

  • 2020/06/10

    PostgreSQLがデジタル変革のデータ活用プラットフォームに最適な理由

     デジタル変革の本質は、データを活用して新たな価値をビジネスにもたらすこと。企業ではこれまでもデータの活用には投資してきたが、昨今のデジタル変革は何が異なるのか。違いはIoTのセンサーデータやSNSのデータなど、活用したい新しいデータが極めて大規模なことと活用のスピード感だ。新しい膨大なデータを上手く扱い、ビジネスに価値を生み出す。富士通ではそのきっかけとなるデータベースには、オープンソース・ベースのPostgreSQLが最適だと考えている。PostgreSQLがなぜデジタル変革に有効なのか、P...

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    2011/09/20

    富士通のソフトウェア事業の現状とこれから

    富士通は16日、報道関係者を対象に同社ソフトウェア事業の全体像を説明する戦略発表会を行った。また、発表会ではユーザビリティ向上のためのスマートテクノロジーや、ビッグデータ活用を支えるプラットフォーム、ハードウェアとソフトウェアを統合したアプライアンスなど、最近の取り組みについても紹介した。

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    2011/07/06

    企業ITの進化スピードをアップするアプリケーション・フレームワークINTARFRM(インターファーム)

    システムの進化スピードは企業の競争力そのものを測るバロメータとなった。手間をかけず迅速にアプリケーションをビジネスに合わせて変更することができれば̶。INTARFRM(インターファーム)はユーザーの長年の希望に対する富士通からの回答である。

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    2011/07/04

    システム構築に至る要件の「論理」を改めて構造解析するTri-shaping(トライ・シェイピング)

    富士通は2011年2月に新しい要件定義手法「Tri-shaping」を発表した。この手法は30 年以上になる富士通の要件定義ノウハウの集大成ともいうべきもので、すでに多くのユーザー企業から高い評価を得ている。

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    2011/05/25

    富士通、「ETERNUS DX Series」のラインナップを強化

     富士通は2011年5月25日、ストレージシステム「ETERNUS(エターナス)」におけるディスクアレイ「ETERNUS DX series」のラインナップを強化し、世界各国での販売を開始したことを発表した。

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    2010/06/24

    ビジネスの現場や社会インフラで革新を生むクラウドを目指す

    既存のITシステムでの活用にとどまらず、ビジネスの現場や社会インフラにおいても、クラウド・コンピューティングのメリットを訴え、最適な組み合わせが可能な技術/サービス群を提供していく。富士通が先ごろ打ち出した新しいクラウドビジネス戦略を見ると、現在、メイン領域となっている「ITシステムのためのクラウド」は、このパラダイムのほんの一側面にすぎないようだ。今回は、新戦略の概要と、富士通のクラウドの強みについて、同社クラウドビジネス企画本部 本部長の阪井洋之氏に話を聞いた。

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    2010/05/13

    富士通が掲げるクラウド戦略とその優位性とは?

    2010年5月13日(木)、東京国際フォーラムで「富士通フォーラム 2010」が開幕した。一日目の基調講演には、富士通株式会社 執行役員社長の山本正巳氏が登壇し、同社のクラウド戦略について語った。

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