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「民法改正」検索結果記事一覧
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前回、前々回と、来年に予定されている民法改正のお話をしてきました。請負契約では、たとえ成果物が完成しなくても、そこまでに作った成果物が発注者の役…
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前回は、来年に予定されている民法改正の中で、今後のIT開発契約に大きな影響を与えると思われる請負契約の変更について書きました。今までは、受注者が…
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この記事を読まれているような読者の皆さんであれば、IT開発をベンダに依頼するとき、その多くが「請負契約」であることをご存じかも知れません。(もち…
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民法の大幅改正により、システム導入の際に用いられる契約にも影響があります。今回は、本改正によるシステム導入ユーザーに与える影響について解説してい…
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Zoom、DX、民法改正……2020年もっとも読まれたネタは?/人気記事ランキング・トップ20
2020年1月1日~2020年12月23日の間に掲載した記事を、編集部が独自に点数付けし、ランキング化した結果を発表します。世界が一変した202…
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施行間近!120年ぶり民法改正、アナタの会社のIT契約書への影響は?
IT関連の契約にも大きな影響を及ぼすと思われる改正民法の施行(令和二年四月)が目前に迫ってきました。今回の改正については、この連載でも以前にお伝…
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今回はユーザが、プロジェクトの実施中に一方的に契約解除を申し入れたという内容です。民法改正の「契約不適合責任」の一つの類型になりそうな事例ですが…
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仕様凍結後の要件追加・変更が元で失敗したプロジェクトの責任は?
ここ三回ほど、来年に予定される民法改正についてお話しをして来ました。改めて見ると、現行の民法と言うものが、やはり、まだまだIT開発の実情には合っ…
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この連載でも何度となく取り上げてきましたが、ITを導入するプロジェクトを実施する際、ベンダにはプロジェクトを円滑に運営する為、ユーザ側に様々なこ…
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前回、あるユーザが内部方針不一致の為に生産管理システムの導入に失敗した例をお話ししました。やはりシステム導入には、ユーザ側にも、それなりの準備が…
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ITプロジェクトは失敗して当たり前と諦めている人へ―『IT紛争から学ぶ、ユーザの心得』著者に訊く
ユーザやベンダの不備、行き違いから起きてしまうIT紛争。ITプロジェクトを成功させるには、いったいどうすればいいのでしょうか。『IT紛争から学ぶ…
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人気連載「紛争事例に学ぶ、ITユーザの心得」が書籍化! 解説に山本一郎さんを迎えたIT紛争の判例集
EnterpriseZineで2014年から連載している細川義洋さんの「紛争事例に学ぶ、ITユーザの心得」が【契約・費用・法律編】と【提案・開発…
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要件定義におけるNGワード「現行機能の網羅・踏襲」について考える
今回はパッケージソフトウェアの開発を巡る紛争の例として平成27年6月11日に東京高等裁判所で出た判決についてお話ししたいと思います。この判例には…
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パッケージカスタマイズの金額交渉が決裂。ソフトの費用は払うべき?
契約前作業を巡るトラブルが多いので、前回に続いてこの問題を取り上げたいと思います。今回は、ユーザ側に発注する意思はあったものの、作業着手後の費用…
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今回は、ユーザ企業からベンダへの支払いに関する紛争について、お話ししたいと思います。この連載で以前に触れたかもしれませんが、裁判所というところは…
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請負契約のような準委任契約 仕事を途中で放り出したITベンダーを糾弾できるか?
今回は請負契約のような準委任契約について紹介します。準委任契約の場合、仕事を途中で止めて、放り出したITベンダーをユーザーは糾弾できるのでしょう…
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【SIベンダ必読】ソフトウェア受託開発の収益認識はこう変わる、KPMGコンサル、あずさ監査法人に訊く
2021年4月から適用が始まる「収益認識に関する会計基準」。あらゆる企業の財務諸表に大きな影響が及ぶことが予想される中、ソフトウェアの受託開発を…
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