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「会計システム」検索結果記事一覧
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キリバに訊く企業財務のDX、資金の流動性を可視化する「TMS」とは
企業のビジネス活動を支える資金の調達と運用を行う財務部門。日本では経理部門との違いが曖昧なケースも多いが、銀行融資やM&Aではリーダーとして経営…
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「分析はAIに任せる時代」に生き残るFP&A組織像──好業績企業に共通する組織デザインからひも解く
昨今、日本企業でもFP&A(Financial Planning and Analysis)組織を立ち上げる企業が増えているものの、欧米流の組織…
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CIO/CISOだけの仕事じゃない、CFO視点で考えるテクノロジーリスクとIT投資管理の落とし穴
DXやAI利用の拡大が進む中で、ITが企業の事業継続を支える最重要資産の一つとなっていることは言うまでもない。ひとたびサイバー攻撃を受ければ、事…
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「今こそ経理が輝くチャンス」野村不動産HD 今川氏に訊く、社員への“強制力”で推進した経理DXの裏側
膨大な経費明細処理や根強い業界特有の課題、ガバナンス面の懸念などを解消すべく、野村不動産ホールディングスで積極的な経理DXを推進しているのが、資…
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MIXIが「FP&AI部」設立で目指す、AI前提のCFO組織──既に定型業務を7割削減、攻めの財務へ
2025年4月、MIXIは経営管理の高度化に向けて「FP&Aインテリジェンス部」を新設した。CFO 島村恒平氏が主導する同部は、AIエージェント…
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電子インボイス制度で請求書電子化は必須? ロボットペイメントに訊く
コロナ禍でリモートワークに移行した企業は多いが、部署別に見るとできたところとできなかったところに分かれた。中でも書類や重要なデータを扱うことの多…
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会計DXではIT部門のサポートも必須、CFOを支援するブラックラインのソリューションの今
未曾有の危機を乗り越えるため、経理部門には経営者や事業部門のパートナーとして、ビジネス安定化と立て直しへの貢献が期待されている。この難易度の高い…
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会計DXのために必要な「コンティニュアス・アカウンティング」とは――ブラックライン古濱社長
例年であれば6月は株主総会が終わる時期にあって、新型コロナウイルスの影響による企業業績の見通しが不透明なままの企業は多い。決算作業の遅れによる混…
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アクティビスト対応は経営変革のトリガー ── DNP とJ.フロントリテイリングが語るCFO組織の役割とは
「アクティビストからの投資は、むしろ私たちの変革を加速させるきっかけとなった」──企業にとって、かつては“物言う株主”として警戒されてきたアクテ…
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富士通の経理財務リーダーが語る4,000以上のシステムの最適化と「OneERP+」の実践
富士通は大規模変革の最中である。時田隆仁社長の下、従来の枠組みを打破し、グローバル市場で競争力を持つ企業体質へと変貌を遂げる「フジトラ(Fuji…
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オラクル三澤氏、基幹系クラウドの戦略を語る「Oracle CloudはGCPの後塵は拝していない」
6月から新しい会計年度が始まった日本オラクルが、2022年度の事業戦略を説明した。2021年度を振り返れば、日本でも世界でも「Oracle Cl…
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