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「民法」検索結果記事一覧
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今回は、ユーザ企業からベンダへの支払いに関する紛争について、お話ししたいと思います。この連載で以前に触れたかもしれませんが、裁判所というところは…
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印鑑のない見積書を巡って4億円の裁判に。押印無しでも契約条項になる?
本連載はユーザー企業の情報システム担当者向けに、システム開発における様々な勘所を実際の判例を題材として解説しています。今回取り上げるテーマは「印…
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未完成のシステムに払ったお金、検収済みでも返金してもらえるのか?
今回のテーマは、システム開発における中間検収です。民間のIT契約では、実態をともなわない検収というものが実際に存在します。契約どおりにシステムが…
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コロナ禍を機に旧商慣習を捨て電子契約への移行を――弁護士ドットコム
新型コロナウィルスによる非常事態宣言以降、事前準備ができていなかった企業を含む多くがリモートワークに移行した。その中で顕在化した課題のうち最大の…
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今回のお話は、“要件に定義されていなかったセキュリティ対策を自発的に行わなかったベンダに責任はあるのか。”というもので、私自身も、例えば翔泳社さ…
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今回はこの連載の初心に立ち返って、IT開発におけるユーザ側の義務についてもう一度考えてみたいと思います。
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新年度をむかえ、あらたにリーガル・リサーチを行う立場となった方も多いでしょう。そこで今回は、日本法をインターネットで調査する方法をまとめます。リ…
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最近はクラウドコンピューティングが普及してきたこともあり、ユーザ企業が自社システムを構成するプログラムやデータを外部の専門業者に預けて運用しても…
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「野村HD vs 日本IBM」の裁判から考えるベンダーのシステム完成責任、分割契約の場合はどうなる?
本連載では、ITプロジェクトにおける様々な勘所を、実際の判例を題材として解説しています。今回と次回では、有名な「野村ホールディングス(以下、野村…
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社員が作った便利なツール、それは会社のもの?それとも社員の「発明」?ある裁判から見えた判決のポイント
本連載では、ITプロジェクトにおける様々な勘所を、実際の判例を題材として解説しています。今回取り上げるテーマは、「社員が作った便利なツール、それ…
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本連載はユーザー企業の情報システム担当者向けに、システム開発における様々な勘所を実際の判例を題材として解説しています。今回取り上げるテーマは「個…
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あなたが結んでいる契約は請負?準委任?判例から学ぶ「契約書の書き方」の重要性
今回は「契約書の書き方」が招いたトラブルについて紹介します。「請負契約」と「準委任契約」、どちらの契約内容であったのかが問われたのですが、勝敗を…
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請負契約のような準委任契約 仕事を途中で放り出したITベンダーを糾弾できるか?
今回は請負契約のような準委任契約について紹介します。準委任契約の場合、仕事を途中で止めて、放り出したITベンダーをユーザーは糾弾できるのでしょう…
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新型ランサムウェアによる経営リスク:インシデントで発生するコストと法的被害
前回までは新型ランサムウェアと旧型ランサムウェアの違い、その被害実態についてご紹介をしてきました。今回は経営リスクの観点から見ていきたいと思いま…
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【SIベンダ必読】ソフトウェア受託開発の収益認識はこう変わる、KPMGコンサル、あずさ監査法人に訊く
2021年4月から適用が始まる「収益認識に関する会計基準」。あらゆる企業の財務諸表に大きな影響が及ぶことが予想される中、ソフトウェアの受託開発を…
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今回はソフトウェア開発を行う際に、よく用いられる「多段階契約」のおける紛争事例について紹介します。本事例から契約の在り方自体について考えてみたい…
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これまでも何度か取り扱ってきましたが、ベンダが契約前に作業着手をしたことによるトラブルというものが、未だに後を絶ちません。ユーザから示された期限…
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