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「パーソナルデータ」検索結果記事一覧
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NTTデータが情報銀行に向けた実証、個人の意志でのデータ流通・活用をめざす
パーソナルデータを個人が管理し、同意のもとで流通や活用を促進するための「情報銀行」に向けた活動が、政府のパーソナルデータの政策のもとで進められて…
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EUによるデータの移転規制が解除される?成果を上げはじめた日本のプライバシー外交
EUから課せられているパーソナルデータの越境移転規制が来年2018年には解除されるかもしれないことを示唆する日EU間の共同声明が公表された。その…
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「個人情報保護法改正」で国際競争力強化を-玉井克哉教授、板倉陽一郎弁護士等が改正のポイントを解説
3月12日、公益財団法人情報通信学会 情報知財研究会は「パーソナルデータとサイバーセキュリティ-個人情報保護法の改正と今後の課題-」と題して、玉…
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第1回では情報のプライバシーの法的保護の性質について、第2回ではパーソナルデータ利活用におけるプライバシーに関する留意点についてそれぞれ見てきた…
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データの越境移転にどう対処するか? EUと米国の「プライバシー外交」に見る日本がとるべき針路
日本が個人情報保護法を改正した目的の一つに、欧州連合(EU)から一方的に課せられている「パーソナルデータ移転の制限」を取り除くことがある*1。こ…
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「匿名加工情報」でビッグデータビジネスは活性化するか? ――課題は仮名化データの活用
個人情報保護法が、施行後10年で初めて大きく改正される見込みだ(*1)。法改正によるビジネス機会の最大の目玉は、本人同意が無くてもパーソナルデー…
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名簿屋に未来はあるのか? データブローカーの役割と規制のあり方を考える
7月初に明らかとなったベネッセの顧客情報流出事件の影響で、いわゆる「名簿屋」の規制のあり方が問われている。「パーソナルデータの利活用に関する制度…
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日本のプライバシー保護、EUでは不十分と認識―世界をリードするEUのプライバシー保護政策とは?
米国発のビッグデータビジネスが世界を席巻する一方で、プライバシー保護政策ではEU(欧州連合)が諸外国に大きな影響力を持っている。EUでは、「プラ…
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TMI P&SとLayerXによる「法律×プライバシー保護技術」先陣を切る大井哲也弁護士を訪ねる
LayerXは6月27日、TMIプライバシー&セキュリティコンサルティング(以下、TMI P&S)とデータプライバシーの分野で協業を開始したと発…
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去る9月27日、翔泳社主催Security Online Dayにて行われたセッションにて1年ぶりに集結したプライバシーフリークの会。スペシャル…
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だまし討ち、ダメ。ゼッタイ。―第2回プライバシーフリーク・カフェ(後編)
山本一郎、高木浩光、鈴木正朝からなる「プライバシーフリークの会」。プライバシーフリークカフェは、竹を割ったようにというよりも、つきたての餅のよう…
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対談:ビッグデータ活用の現場から考えるプライバシーとセキュリティ【医薬学博士 笹原英司氏×日本HP 藤田政士氏】
国内ではビッグデータ活用におけるビジネスの側面が声高に叫ばれる一方で、セキュリティやプライバシーについて認識や知識は欧米から大きく遅れをとってい…
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そんな大綱で大丈夫か?―第2回プライバシーフリーク・カフェ(前編)
山本一郎、高木浩光、鈴木正朝からなる「プライバシーフリークの会」。プライバシーフリークカフェは、竹を割ったようにというよりも、つきたての餅のよう…
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なぜコンフィデンシャル・コンピューティングの社会実装は難しいのか 一過性のブームで終わらせないために
本連載では、第1回でコンフィデンシャル・コンピューティングが昨今のDXのトレンドの中で着目された背景やLayerXが着目した理由を紹介し、第2回…
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データアグリゲーターとの協業が加速していく--「Customer 360°View」を狙う事業者、情報をコントロールしたい消費者【NRI 城田真琴氏】
国立情報学研究所とOpenIDファウンデーション・ジャパンは1月14~15日「Japan Identity & Cloud Summit 201…
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