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「ベンダーコントロール」検索結果記事一覧
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情シス部門の悩みどころ、外部委託先選定とベンダーマネジメントの要点解説≪情報システムの基礎知識≫
情報システム部門は、外部委託先であるITベンダーと協力し、ITプロジェクトを推進する重要な役割を担っています。しかし、「ITベンダーの知識が不足…
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調達時:RFIの出し方―「情報を出せ」では決してうまくいかない(第2回)
IT部門がベンダーと最初に接点を持つのは技術的な調査を行うRFI(Requet For Information)という段階です。しかし、ベンダー…
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「原則禁止」は事故のもと~あなたの職場のセキュリティ対策は大丈夫?
あなたの職場では、USBメモリを「原則禁止」にしていませんか? せっかくセキュリティ・ポリシーを定めて、抜け穴ができてしまっては元も子もありませ…
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不作為は「罪」──ベネッセの個人情報漏洩事件から、セキュリティにおける発注者・受注者の責務を考える
本連載では、ITプロジェクトにおける様々な勘所を、実際の判例を題材として解説しています。今回取り上げるテーマは、「不作為は『罪』──ベネッセのデ…
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システム開発の委託でよくある「準委任契約」の落とし穴、プロジェクト破綻時の責任は誰が負う?
本連載では、ITプロジェクトにおける様々な勘所を、実際の判例を題材として解説しています。今回取り上げるテーマは、「システム開発の委託でよくある『…
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「引き継ぎ指示のないデータ」を退職時に削除するのはOK? ある判決から考える“データ削除の境界線”
本連載では、ITプロジェクトにおける様々な勘所を、実際の判例を題材として解説しています。今回取り上げるテーマは、「『引き継ぎ指示のないデータ』を…
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KADOKAWAの事件を見て考える、サイバー攻撃に遭った企業が負う責任 今のうちに講じるべき対策とは
KADOKAWAのランサムウェア被害が大きな話題となっています。悪意ある攻撃者が増え続け、サイバー攻撃の手口も日々進化している今、この事件は皆さ…
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現代のシステム開発では、プロダクトの「アクセシビリティ」確保が“法的義務”になるかもしれない?
本連載では、ITプロジェクトにおける様々な勘所を、実際の判例を題材として解説しています。今回は、システムの「アクセシビリティ」を巡る法的な義務に…
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アジャイル開発にありがちな、途中でコロコロ変わる発注側の要望……仕様が未確定のまま納期を過ぎてしまった
本連載では、ITプロジェクトにおける様々な勘所を、実際の判例を題材として解説しています。今回は、「アジャイル開発にプロジェクトマネジメント義務は…
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「ユーザー側の態度」が破綻したITプロジェクトの予後を左右する──“野村HD vs 日本IBM”裁判の教訓
前回に続き、今回も野村ホールディングス(以下、野村HD)と日本アイ・ビー・エム(以下、IBM)による損害賠償事件を取り上げます。その中でも今回取…
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システム開発を発注したが、個別契約の一部が履行されなかった……それでも費用は「全額」支払うべき?
本連載では、ITプロジェクトにおける様々な勘所を、実際の判例を題材として解説しています。今回取り上げるテーマは、「システム開発を発注したが、個別…
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国際裁判管轄とは?海外企業へシステム開発を頼んだ時に陥るワナ
本連載はユーザー企業の情報システム担当者向けに、システム開発における様々な勘所を実際の判例を題材として解説しています。今回取り上げるテーマは「国…
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コストを削減しつつ、スキルもノウハウも手放さない欲張りアウトソーシングの秘訣とは?
アウトソーシングといえば、スキルの流出がつきものというイメージがありますが、ちょっとしたポイントを押さえれば、ノウハウを蓄積しつつコスト削減する…
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「医療システムの仕様」が原因で入院患者が死亡、なぜ病院側は要件定義の際に気付けなかったのか……
ある病院で、入院している患者のアラームが鳴らずに、誰も異常に気付けないまま命を落としてしまう事故がありました。原因は病院側の医療システムの仕様に…
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システム移行が「著作権侵害」に? ソフトウェア利用許諾の曖昧さが招いた損害賠償請求
本連載では、ITプロジェクトにおける様々な勘所を、実際の判例を題材として解説しています。今回取り上げるテーマは、「システム移行が『著作権侵害』に…
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いい加減なRFPや認識のズレから裁判沙汰へ 悲劇を生まないためにIT部門が身につけるべき巻き込み力
今回は、曖昧な要件定義が招くトラブルについて紹介します。ユーザー企業側とベンダー側の認識のズレはどこから生まれるのでしょうか。判例をもとに見てい…
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関係者とのコラボレーション!人・組織の変化を促す SIAM移行【クラウド時代のサービス管理】
第6回では、SIAMモデルに移行するためのアプローチ、SIAMロードマップ(「ディスカバリ&戦略」「計画&構築」「実装」「運営&改善」の4ステー…
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経営とITが一体になって取り組むべき「自社への最適化」――ユーザー情シス部長兼経営企画と考える≪後編≫
前編に引き続き、グループ会社の情報システム部門の責任者であり、さらにはユーザー企業のシステム戦略領域から経営企画にも携わる、株式会社アニメイトホ…
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クラウドを武器にデジタル化を推進、「1人情シス」がいま脚光を浴びる理由
「1人情シス」と聞くと、どんなイメージを持つだろうか。――たまたまPCに詳しいからと、ITシステムのお守りを任される。システムやアプリケーション…
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いまや、自社で導入しているかどうかは別として、SOAを知らないという情報システム担当者はもはや存在しないかもしれない。多くのハードウェア、ソフト…
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