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「エスノグラフィー」検索結果記事一覧
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顧客発見ステップでのエスノグラフィー活用とアーリーアダプターへのアプローチ方法
前回の記事では、「ニーズが発生するメカニズム」の確認を行う際には、アーリー・アダプターにターゲットを絞ること、代替品では満足できない“切実な課題…
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「なぜ?」を問うことでリフレーミングするのがエスノグラフィーの極意
ごくごくありふれた日常にさえチャンスを見出すイノベーターがいる一方で、ことごとくそれを見逃す私たちのような普通の人たちがいます。同じものを見てい…
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大切に思う知人へのプレゼントを考えるような「エスノグラフィック・リサーチ」とは?
文化人類学、社会学などで実践されてきた、フィールドワークに基づく調査・記録手法であり、記録した文書を起源とするる「エスノグラフィ」。近年は、消費…
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デザイン思考では、エスノグラフィーなどのユーザーリサーチを通じて、新しい価値を生み出すビジネネス機会の発見を行います。しかし、実際に稼働するプロ…
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先進国を中心に世界的にモノから体験へ価値がシフトし、産業構造的にもサービス分野の占める割合が非常に高くなってきています。そんな市場動向のなか、「…
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新しいアイデアは蛇行しながら生み出す-エクスペリエンス重視の姿勢
イノベーションの創出のためのアイデアを生み出す際、ブレインストーミングやワークショップなどの方法を使うことが一般化してきています。その一方で、新…
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インダストリアル・デザイナーが企業内イノベーターとして活躍するために、何が問われるのか?
公益社団法人日本インダストリアルデザイナー協会(JIDA)が企画する「IDイノベーション・連続セミナー」の第二回目が、7月22日に開催された。2…
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行動観察にもとづくサービスサイエンスの実践は「組織文化」が重要
企業にとって、付加価値を高めるためには「サービスレベルの向上」が大きな課題だ。しかし、サービスは一過性で捉えにくいものであり、マネジメントに苦慮…
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日清食品、香川大学、ANA、オムロン、カシオ計算機、JR東日本のリーダーが語ったDX推進ポイント
富士通 柴崎辰彦による、国内のDXリーダーに、デジタル変革の考え方と実践事例を聞く本連載では、これまで、日清食品、香川大学、ANA、オムロン、カ…
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ANA野村氏に聞く:イノベーション実践ツールとワークショップの方法
富士通で初めてのデジタル部門の創設やサービス開発に取り組んで来た著者の実践に基づくDX連載の第16回。著者は、富士通 デジタルビジネス推進室エグ…
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モノのデザインからコトのデザインへ-HCDを軸に人間の営みからデザイン思考を考える
特定非営利活動法人・人間中心設計推進機構によるHCD-Netフォーラム2014が、5月23日に開催され、基調講演やパネルディスカションが行われた…
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JOBSメソッドとは?新規事業のジレンマを解消する「顧客ニーズの発見」と「説明可能なコンセプト」
「イノベーションのジレンマ」を執筆した「有名すぎる経営学者」クレイトン・クリステンセンは破壊的なイノベーションという概念を初めて世に発表しました…
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新しい発想を生み出す障害となっている“従来型”の思考の枠組みを乗り越えて、より柔軟なものの見方で新たな発想を生み出す「リフレーミング」の大切さや…
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いまだ市場自体が存在しない領域で、商品と同時に顧客も開発することが求められるイノベーションの領域。イノベーションの創出という新たなビジネス課題の…
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顧客とサービス提供者の関係性が変わる時代-サービスデザインが「変化」に対応する手段である理由
5月11日、日本で初の開催となったサービスデザインネットワーク・ジャパン・カンファレンス2013。前編では、政府の取り組みや被災地支援でも活用さ…
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イノベーションの創出を妨げる「自分たち自身の思い込み」からいかに抜け出すことができるか。それはいま多くの個人や組織にとっての課題です。今回は常識…
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参加型デザインとしての「アイデアソン」をイノベーション創出に活用する
ソフトウェア開発の分野では、ハッカソンとセットで行われることもある「アイデアソン」。このオープンに参加者を募って実施するアイデア創出の場は、新し…
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仕事をする上で創造性がより求められるようになってきている状況で、ブレインストーミングを行う機会は増えてきています。けれど、その頻度が増える一方で…
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従来の個人の働き方や企業のあり方を一変させる「変革の時代」について概観した前回に続き、今回は新興・途上国の急激な都市化と世界的に気運が高まってい…
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