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「IDEO」検索結果記事一覧
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スタンフォード/IDEO式「創造力の教え方」-誰もが持つ創造力を発揮した人生を送るためのバイブル
本書は、アメリカのデザインファームIDEO/Stanford d.schoolの創業者兄弟の「創造的な人生を生きるための秘訣をまとめた彼らの人生…
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インダストリアル・デザイナーが企業内イノベーターとして活躍するために、何が問われるのか?
公益社団法人日本インダストリアルデザイナー協会(JIDA)が企画する「IDイノベーション・連続セミナー」の第二回目が、7月22日に開催された。2…
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モノのデザインからコトのデザインへ-HCDを軸に人間の営みからデザイン思考を考える
特定非営利活動法人・人間中心設計推進機構によるHCD-Netフォーラム2014が、5月23日に開催され、基調講演やパネルディスカションが行われた…
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前回の記事では、デザインは問題解決であると定義した。今回は、デザイン思考が問題解決のために異分野の知性を統合するプロセスであることを紹介したい。…
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Ziba濱口氏が語る、日本人のイノベーション力が本来最強である理由
2013年7月11日、京橋の東京コンベンションホールにて、株式会社 日立製作所主催により、同社企業向けITプラットフォーム製品の紹介イベント「H…
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Ziba濱口氏が語る、イノベーションに「アイデア出し」より「バイアス壊し」が重要な理由
2013年7月11日、京橋の東京コンベンションホールにて、株式会社 日立製作所主催により、同社企業向けITプラットフォーム製品の紹介イベント「H…
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スタンフォード大学d.Schoolに見るイノベーション創出のカギ
前回のMaker Faire Bay Area編では、「作りたいものを作る」というメイカー視点でモノづくりを捉えた。一方で、モノづくりを社会の発…
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日本企業のDXへの挑戦:「Pivotal.IO 2019」で、JR東日本、富士通、テプコシステムズ、ブリヂストン、ヤフーが語った
Pivotal Japanは7月10日、ユーザー企業向けのカンファレンス「Pivotal.IO 2019」を開催。午前中の基調講演では、同社の開…
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これまでの連載では、デザイン思考の全体像と、デザイン思考を活用する前に必要な事前準備について説明した。課題設定と課題解決に必要な知識の整理だ。今…
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デザイン思考から考えるCXのあり方。予測型やデジタルツインがCXプラットフォーム未来の形
マーケティングの世界では、「ドリルを買いにきた人が欲しいのはドリルではなく『穴』である」という格言があります。これは、アメリカのマーケティング学…
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JR東日本 松本氏に聞く:デザイン思考とリーンスタートアップによるJR東日本アプリの作り方
富士通で初めてのデジタル部門の創設やサービス開発に取り組んで来た著者の実践に基づくDX連載の第20回。著者は、富士通 デジタルビジネス推進室エグ…
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JR東日本 松本氏に聞く:デジタル変革の波に乗り「やりたいこと」でチャレンジする
富士通で初めてのデジタル部門の創設やサービス開発に取り組んで来た著者の実践に基づくDX連載の第19回。著者は、富士通 デジタルビジネス推進室エグ…
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イノベーションを得意とする組織と、そうでない組織の間にある違いは何だろうか。本連載では、体系的プロセスに基づいた、組織的イノベーションの実践につ…
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マス・イノベーションとオンライン・コラボレーション環境のデザイン
前回は、空間のデザインやレイアウトなどがワークショップでの発想力に影響を与える例を紹介しながら、創造性の関数としての「環境」について考えてみまし…
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「ThinkSocialな時代のビジネスデザイン」と題したこの連載では歴史的にも大きな変換点といえる現在そしてこれからの社会環境で、個人はいかに…
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DXはなぜうまく進んでいないのか? 一過性のブームで終わらせないための取り組みとは?
富士通 デジタルビジネス推進室エグゼクティブディレクターの柴崎辰彦氏が、国内のDXリーダーに、デジタル変革の考え方と実践事例を聞く連載。これまで…
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日清食品、香川大学、ANA、オムロン、カシオ計算機、JR東日本のリーダーが語ったDX推進ポイント
富士通 柴崎辰彦による、国内のDXリーダーに、デジタル変革の考え方と実践事例を聞く本連載では、これまで、日清食品、香川大学、ANA、オムロン、カ…
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富士通で初めてのデジタル部門の創設やサービス開発に取り組んで来た著者の実践に基づくDX連載の第10回。著者は、富士通 デジタルビジネス推進室エグ…
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プロトタイプとテストの本当の目的-選択したアイデアは「人間中心の原則」を満たしているのか?
前回までの連載では、アイデア創造に焦点を当てた。今回は、これまでのプロセスによって生み出されたアイデアを形にし、新しい学びを手にできるプロトタイ…
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「問題定義」はイノベーションへ通ず-その入口は“狭すぎ、広すぎず”
前回までの連載では、デザイン思考の第一段階である「知覚」について紹介し、現場調査でどのようにユーザーと関わり、彼らの行動や発言から情報を獲得して…
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