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「消防」検索結果記事一覧
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能登半島地震の混乱下、住民状況を97%可視化したデータ連携基盤の歩み:IT難民を取り残さないために
2024年1月1日、能登半島地震が発生。当時は、今よりも多くの被災者が避難生活を強いられたが、石川県庁では避難所や被災者の状況をいち早く把握して…
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「離島から地域を元気に」 長崎県・対馬でCATVネットワークを活用し課題解決に取り組む
長崎県の対馬にある株式会社コミュニティメディアでは、CATVのネットワークを利用して、放送事業、地域情報化システム、映像コンテンツ事業、プロバイ…
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5年でSASE導入へ NetMotionが示すゼロトラストを採用したアプローチ
セキュリティにおけるトレンドとして叫ばれ続けている“ゼロトラスト”とあわせて、今注目を集めているのが「SASE(Secure Access Se…
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不確実性を越えユーザーに価値を届ける「学習マトリックス」と「2つの効果的質問」
前回の記事では、「社会の変化」について扱った。変化の度合いが激しくなると、不確実性も増大する。今回は、「不確実性」をテーマに扱う。不確実性の存在…
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リオデジャネイロ市、米サンライフ・スタジアムのスマート化を支えるオペレーションセンター
前回まで都市機能の重点分野として環境、エネルギーや都市の社会資本やビルのスマート化について連載してきました。スマーター・シティーは、都市の複合的…
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衆議院議員 原口一博氏に聞く―地域主権と次世代インフラ実現のためのICTビジョン
震災からの復興への気運が高まる中で、既存の社会構造への反省とともに、被災地、そして日本全体の社会のあり方が様々に論じられている。その鍵を握るのが…
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自治体向け大規模システムでスケールメリット―OracleからDB2へシステム移行
4月14日に開催された「Information On Demand Conference Japan 2010」において、Oracle DB向け…
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自治体DXの雄・都城市に聞く「やるだけ損」からのマインドチェンジ術──小さな変化のために挑戦を称える
「DXって、やるだけ損しますよね」──自治体のDX担当者から届く赤裸々な本音だ。宮崎県都城市 デジタル統括課 副課長の佐藤泰格氏は、そんな現場の…
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インシデント発生で“自前主義”にメスを入れたニトリCISO──セキュリティをグローバル展開の推進力に
ニトリグループでは、加速する海外進出を前にセキュリティ体制の整備と強化を進めている。サイバー攻撃が巧妙化し、いつどこが狙われてもおかしくない昨今…
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地域格差が歴然の自治体DXで大分県が奮闘するワケ──県+18市町村の会議に“潜入”で見えた成功要因
総務省は都道府県による市町村のDX支援を求めているが、その難易度は非常に高い。一方、大分県は県主導で全18市町村が定期的に集まって共同目標の設定…
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下呂市はCDO補佐官に“異例”の内部職員・長尾氏を抜擢──人事異動で培った人脈と人柄が武器に
岐阜県下呂市では、やる気ある若手職員(長尾飛鳥氏)をCDO補佐官に登用するなど様々な施策を実施している。長尾氏が特に注力しているのが組織変革。庁…
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大きな可能性秘める「車両データ利活用」をもっと容易に。トヨタが全社共通基盤の構築ポイントを語る
2024年5月21日~23日の3日間にわたり、ガートナージャパン主催のイベント「ガートナーデータ&アナリティクスサミット」が開催された。トヨタ自…
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